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【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート総まとめ  

2/1~2/4までの4日間のタイ旅行を振り返り、まとめ編として記事を書こうと思いました

IMG_3374.jpg



1日目から4日目の各日程記事は以下になります
写真や動画のレポートは下の記事で多く取り扱っておりますので、ぜひご覧になって下さい


【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート1日目
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート2日目その1
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート2日目その2
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート3日目その1
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート3日目その2
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート4日目その1
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート4日目その2
【旅行記】番外編 タイ・バンコクのセブンイレブンの紹介


さてタイ旅行を振り返って、ここでは観光地情報よりもタイへ行く際に気をつけたほうがいいことなどを
メインに書いていこうと思います、「タイはどんなところなんだろう?」と思っている方もきっと多いですよね
大きく分けて、「通貨・文化・衛生・食事・電気と通信・買い物」というカテゴリでそれぞれ焦点をあて、まとめたいと思います

まずは「通貨」
タイにはバーツとサタンという2種類の通貨がありますが、観光客はサタンを使う機会は殆ど無いと思います
紙幣は10、20、50、100、500、1000バーツの6種類があり、硬貨は1、2、5、10バーツと、そして25、50サタンの6種です
バーツは大体2013年2月時点で1バーツが3.1円ほどでしたが、両替は1日単位でレートが切り替わっています
分かりやすく1バーツが3円とすると、大体3万円をバーツに替えると1万バーツ、ということです
ちなみにですが、2012年8月の段階では1バーツ=2.47円だったそう

また意識しておきたいのが、「タイではチップをあげる機会が多い」ということ
チップには主に20バーツ札をあげるのですが、これが無いとその上のランクのお札をあげるか、もしくは
チップをあげられない(これは多分非常に気まずいと思う)という事態になってしまいます

なのでタイ旅行の際は意識して20バーツ札を常に5枚程度持っているといいかもしれません
更に、後に説明しますがトイレでトイレットペーパーを買うのに硬貨が必要となってくるので、
硬化もできれば10バーツ硬貨を常に複数枚持っておくと便利でしょう


写真がこちら
これがバーツ(左下の赤茶のは何故か両替で貰ったセント硬貨)
写真 2013-02-06 10 56 15

大きさと、豪華さからなんとなく日本人にもその価値の大小がわかります
上から10、5、2、1バーツ(1バーツが6枚ある硬貨です)
写真 2013-02-06 10 56 39

お札の表面には、現在のタイ国王であるラーマ9世プーミポン・アドゥンラヤデートさん(メガネをかけた方)が
印刷されていて、裏面には過去の国王などが印刷されていました
写真 2013-02-06 10 57 14


英語が通じるタクシーの運転手さんやお土産やさんの店員さんも多いのですが、当然英語が全く話せないような
タクシーの運転手さんなどもいますので、お金を相手がいくら要求しているのかなどのコミュニケーションとして
電卓を差し出される事もちらほらありました
そういった時のために、スマホやタブレットの手書きのできるメモ帳なんかがあると意外と便利かもです

ガイドさんが教えてくれたのですが、タイは会社員で月給が日本円で4万~5万円ほど、という人も多いそうです
ただ4万円~5万円ほどの稼ぎですと、貯金も殆どできないような暮らしになってしまうとのこと
色々な所を回って見た感じだと、貧富の格差は結構激しいように感じました

それと日本円からタイバーツへの両替ですが、この写真の左の方にうつっている紫色の「SCB(サイアム商業銀行)」と
いう銀行がタイ国内では目につきやすく、ここで気軽に行うことができます
IMG_3111_20130208165552.jpg
例えば「I wanna exchange Japanese Yen to Thai Baht」と話しかけて日本円を出すと、サインと引き換えに
タイの通貨であるバーツをその場でくれるのでとても便利でした

次に「文化」
タイで感じたのが、まず第一に国王を物凄く大事にしているという点で、街のいたるところに、それこそ
飲食店の壁や、道路に面している会社の入り口付近なんかにも大きな国王の絵が飾ってありました
国民の8割ほどが仏教徒で、お寺や何かしらの記念碑のようなオブジェも街なかにものすごーーく多いです

また移動手段として車とバイクが重宝され、道路は特にトヨタ車が数えきれないほどに走っていました
バンコク市内のタクシーもみーんなトヨタ車で、特にピンク色の目立ちやすい色をしたタクシーが多かったです
バイクの数が尋常ではなく、それも3人乗り4人乗りは当たり前で、女子高生も3人乗りしていました
ただその反面交通事故の量は少ないそうで、車のドライバーもバイクを変に煽ったりということは一切
ありませんでした

タクシーやバスの料金は滅茶苦茶安く、クーラーのないバスは出発地~終点まで乗っても一律料金で
たったの7バーツ(21円程度)という安さなんだそうです

日本人に対してはタイの方はとてもフレンドリーで、観光地では日本語を話せるお土産屋さんの店員さんも
高確率で存在し、お店の前を通るだけでニコニコしながら手を合わせて「サワディーカー」と挨拶してくれます
特にこちらが一眼レフやiPhoneなどのガジェットを持っているとそれだけで「それいいね!」と言ってくれるほどでした
とはいっても恐らく観光地から外れれば日本語を話す人も当然数少ないように思います

それと野良犬がとんでもなく多いです、その代わり野良猫を殆ど見かけません
野良犬は1日ぶらぶらしていれば10匹は最低見かけるんじゃないかというくらいの数ですが、
噛み付いたりしてくることは一切無く、とても人に慣れているようでした
ただ恐らくノミなどが身体についていると思うので、あんまり気軽に触らないほうがいいかもしれません

そして最後に、服装についての注意です
タイでは観光として様々な寺院もまわりますが、中には「タンクトップやスカート、七分丈のパンツなど、
肌を多く露出している服装では入場を禁止している」という寺院も多々有りました

じゃあどうするかというと、大抵の場合寺院の入口付近に布や服をレンタルしているお店があるので、そこで
身にまとうものをレンタルし、そして寺院の中へ入るという工程が必要になってきます
なので暑いからといってとんでもなく薄着な格好や、スカート(七分丈のパンツでもダメと言われてる人がいた)で
各地を回ろうとすると思わぬ出費になるかもしれませんので予め意識しておいて下さい


こんな感じで車とバイクはものすごく多いです
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朝は通勤ラッシュでバイクの量も半端じゃ無いです
バイクは「自転車の延長」みたいな感覚で愛されており、ノーヘルで乗っていても特に警察が怒る事もありません
女子高生が帰宅で3人乗り、親子が子供・親・子供・親の順で4人乗りなど、とても自由です
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街中には至る所にこのような国王の肖像が飾られており、国民が国王を大事にしているのが伝わってきます
あまりに国王を見かける機会が多かったため、写真を殆ど撮らなかった事に帰ってきてから気づくくらいに多いです
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日本でこんな犬の姿を見たことがある人は恐らく殆どいないでしょう
「眠たくなったら寝たいところで寝る!それが俺たち!」と言わんばかりにみなさん自由に生活されていました
犬って忠誠心を失うとこんな動物なんだーと感心してしまいました
気になったのですが、みんな尻尾の付け根あたりを痒そうに噛んでいました
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バンコクの町並みはこんな感じ
奥には高級そうなビルが立ち並びますが、昔から住んでいるであろうボロボロのアパートなども目立ちます
日本で言うともんじゃ焼きで有名な月島が丁度こんな感じの雰囲気でしょうか
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続いて「衛生」です
まず伝えておかねばならないのが、「タイにはトイレットペーパーが有料な所が多い」ということです
自分もホテル以外のトイレに入って気づいたのですが、個室にトイレットペーパーがありません
その代わり、トイレの洗面所の前あたりに、コインで買えるトイレットペーパー販売機があるんです
この販売機に7バーツくらい?(値段がほんとよくわからない)のコインを入れると、ポケットティッシュが
出てくるので、それを使ってトイレで用を足す事になります
つまり、手持ちのティッシュもなく、コインも無い場合、トイレで詰む可能性があるので気をつけて下さい

次にお水です、タイでは水道水をそのまま飲むことができませんでした、これはホテルにおいても同じです
そのためタイでは水が飲みたくなったらコンビニや露店などでミネラルウォーターを買う必要があります
値段は安くて7バーツ(21円ほど)、平均で20バーツ(60円)ほどでした

実際にホテルの水で口をゆすいでみたのですが、ほんのり土臭い感じの味がしました
またミネラルウォーターも銘柄によっては微妙に生理食塩水を薄めたような味がついているものもあります
タイは基本的に気温が高いですし、喉が乾いたら無理をせずにコンビニや露店などで水を買いましょう

露店では肉を取り扱っているお店が結構多いですが、肉は空気に触れっぱなしであることが多いので
夕方くらいになってしまうともう傷んでいたりするからなるべく買わないほうがいいよ、とガイドさんが教えてくれました
店のオープン時間にもよりますが、長時間冷蔵もされず空気に触れているお肉を売っているお店は多いです
ただ10バーツや20バーツで売っているので、食べ歩きがしたい方にとっては凄く嬉しい環境のようにも感じますね

日本では雪降る2月にタイへ行ったのですが、あちらは最低気温25度、最高気温32度という暖かさでした



トイレでトイレットペーパーを買ったところ
トイレでエルモに会うとは思っておりませんでした
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タイではココナッツジュースを売っているお店が多いです
1個20バーツほどで買うと、その場でナタを使って穴を開けてくれるのでそこにストローを突っ込んで飲みます
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果物を露店で売っていたおにいさん
スイカやマンゴーなどをその場で一口サイズにカットして売ってくれます
奥のお店では大量のミネラルウォーターを売っているのが見えるかと思います
タイではこのようなお店が数えきれないほどあります
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魚の干物を多く取り揃えているお店が川沿いのボート乗り場付近にありました
日本人にとっては匂いがキツいかもしれませんが、現地の方にとっては便利なお店なんだろうと思います
珍しそうに見ていると気さくに話しかけてくれたりする店主さんが多く、雰囲気はとてもイイです
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お次は「食事」
タイの食事は結構極端でした、「味がほとんどないか、異様なまでに味付けされているか」の両極端が
多かったのが記憶に強くのこっています
多くの国の人間が滞在するホテルの食事は当然ながら安定した味に保たれていましたが、
ホテル以外のお店はレストランでさえも独特な味に仕上がっていることも珍しくはありません

ただ日本食と共通して、とてもヘルシーに仕上がっているせいか、タイの国の人で太っている人を
全くといっていい程に見かけませんでした
所得や食事の量、気候などのせいもあるのかもしれませんが、タイの国の方は皆さん小柄でスリムです

タイではご飯は外で食べるのが当たり前のようで、一人暮らし用のお部屋などにはそもそも
最初からキッチン自体がついていない
のだそうです
会社員さんなどは、朝の出勤前に露店でご飯を食べてからバスなどに乗る方が目立ちました



一番最初にツアーで入ったレストラン
調理方法は中華料理に似ていましたが、中華料理に比べて油っぽさが少なくとても食べやすかったです
ただトムヤムクンだけはすっぱさと辛さの極みで、一口飲むと思わずむせるほど
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ホテルのレストランは泊まった2つのホテルともビュッフェ形式で、味もどの国の人が食べても美味しいと感じる
ような味付けにされており、自分もついつい食べ過ぎてしまいました
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ショッピングモールの中には日本食レストランもちらほら存在します
やよい軒があったので入ってみました
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現地の白身魚の塩焼きソテーを頼んだのですが、何故か全く塩の味がしませんでした
その代わり、一緒に頼んだレモンジュース(ライムジュース)に多量の塩が入っていてしょっぱくて飲めませんでした・・(汗
値段は安く、これでも500円ほどです
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次は「電気と通信」について
タイでは日本と電圧が違うので変圧器とコンセントの変換プラグを持っていったのですが、
ホテルは日本のコンセントをそのまま突っ込むだけで使えるようにセッティングされていて今回は変換機の類は
一切出番がありませんでした、iPhoneも無事に日本と同じように充電ができました
ただグレードの低い宿泊所となってくると恐らく話は変わってくると思いますので、変換機などは
持って行ったところで損はしないと思います

そしてタイはwifi大国と言ってもいいほどに、街中ではものすごい量のアクセスポイントが見つかります
日本でもこれほどまでにwifiのアクセスポイントが表示されたことなんてないぞ、というレベルです
ただそれらの多くは別途で回線契約が必要なアクセスポイントなので、本当にフリーなwifiのアクセスポイントというと
ホテルのそれか、もしくはショッピングモールの中で各店舗が設置しているアクセスポイントくらいです

wifiはタイ人と外国人で料金が二段階化されており、タイ人は月額1000円ほどで使うことができるのですが
外国人であれば6時間で1000円ですとか、そういった料金設定になっています
こうやってタイにとっての利益を生み出そうと頑張っているのだなーと感じる反面、やはりぼったくりと感じる方も少なくはないようです

タイではiPhoneやGALAXYなどのスマートフォンもそうですが、タブレット端末もかなり普及しています
タブレットの普及率に至っては日本なんか目じゃないというくらいに皆持っていて、5歳6歳くらいの子供たちも
みんなでタブレット端末をもって遊んでいたりしました
アングリーバードが何故か色々なグッズ展開されているのも日本にくらべてタブレットが普及しているせいなのでしょう



とにかくwifiの電波を拾いまくりますが、フリーに見えてもログイン画面が現れるものが大半です
別途の契約をしないと、そのままでは街中のwifi回線を使うことができません
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電線の配線がすごく適当に思えるのですが、あれって整備する時に困らないのでしょうか?
タイの電線は基本的にこんなです
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ショッピングモールなどで肩から一眼レフをぶらさげて歩いていると、ガジェット好きに違いないということで
とにかくタブレットやスマホをオススメされます、タイのタブレットの普及率は凄いと思います
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スマートフォンもこの量です
あれはSIMフリーなのかな?
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現地のお子さんもみんなでなかよくタブレットで遊んでいました
ちょっと覗いてみたら何かのTPSをプレイしていたのですが、この歳からTPSとはおそろしい!
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最後に「買い物」について
タイ旅行のメインといったらお土産購入を始めとした買い物でしょうか
ある程度の英語が話せる人であれば、観光地でのタイの買い物に困ることはあんまりないように思います
観光客向けではない街の小さなお店となると英語の通じないところも多いので、そうなったらノリで切り抜けるか
翻訳アプリなどがあれば便利かなと思います

タイではとにかく品物が安いのですが、お土産ショップなどでは意図的に価格を高めに設定している所が多いです
中には「日本と同じか、それ以上に高い」と感じる大型お土産店もありました
大型デパートでは難しいかもしれませんが、デパートの中のテナントのようなお店では値切るのが基本となってきます
店員さんも予め観光客に対してちょっと高めに設定しているので、値切られるのが当たり前という認識で、
元値がこれくらいで、こんなに値引きするから買っていってよ!」というスタンスです

値引きして元の半額くらいになってもまだ利益はあるみたいなので、お土産やさんなどで買い物をする際は
Please Discount」などと頼んでみると良いと思います
商品を押し付けられそうになったときは、「NO」ときっぱり断らないと店によってはしつこく付きまとわれるので気をつけて下さい

また注意点として、例えば値段がいくらかを聞いた時に相手が指を4本で「4!」と教えてくれた場合、
それが40バーツなのか400バーツなのか確認しないととんでもない事になる可能性があります
明らかにどこでも売っていそうな安っぽいオブジェで、40バーツなのかと思ったら相手のおじさんが電卓で400と
打っていたのを目撃し、さすがにあの時はびっくりしました

それとお土産についてですが、いくつかの店舗を回っていると「量産品なのかそうでないのか」の違いがわかってきます
量産品というのは、例えば日本で京都旅行に行った時なんかに「この商品どこのお店でも売ってるなー」というような品物です
ミニチュアの仏像、象の置物、こすると音のでるカエル、アロマやキャンドル、昆虫標本などは全部量産品です

回ったお店が少ないと、「これはここでしか売ってないのかな」と思ってしまいますが、
お店を回るうちにどれが量産品でどれがそうでないかは段々わかってくると思います、ここらへんは慣れですね

出来れば、「ここでしか買えないだろうな」という商品を選んで買うのがベストのように思います
それと「この値段では他のところでは買えないだろうな」と確信できるような品物ですね



寺院の近くの市場のお店で撮らせて頂きました
この右側の黒い色をした人形や灰皿は全部量産品で、中にはとんでもない値段で売ろうとしてくるお店もあります
このおみせのおばさんは凄く良心的な価格設定にしていて、右奥のガネーシャ像が100バーツ(300円)でした
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タイは映画を見る料金とDVDがそれぞれ約500円と、とんでもない安さです
日本では公開のまだされていない映画のDVDも、セブンイレブンなどで普通に売られています
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ジブリアニメも300円ほどで売られていました、これは海賊版ではないです
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デパートの下着投げ売りエリア
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iPhoneケースの投げ売りも色々なところで見られます
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ミネラルウォーターは7バーツ(21円ほど)で売られています
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黒と白のブレスレットは、黒い部分がココナッツ、白い部分は蛇の骨(ほんとかな?)で作られたという品物
2つで400バーツ(1200円)で買っちゃいました
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解説は大体こんな感じです、タイの雰囲気がちょっとでも伝わりましたでしょうか
ここではおおまかに説明をしておりますが、各日記ではより詳しく観光地などの紹介をしております
随時更新が入る予定ですが、宜しければご覧になっていって下さい

タイは思っていたよりいい所で、是非また機会があったら訪れたいなと思わせてくれる土地でした
現地の人も温かいですし、4日間で悪い印象が全くといっていいほど無かったことが驚きです


そして何より、現地ガイドのチャイ・ヤタッツさん最高のガイドさんでした
とても気さくな方で質問にはなんでも答えてくださり、常に全力で案内して下さっているのが伝わって来ました
お話を伺ったら、1年間ほとんど休みなしで朝の5時から毎日ガイド業をされているとのことした
最後に彼の写真で締めくくりたいと思います

もしもこのブログを御覧になった方で、チャイさんに会われたという方は「よっちーの小屋でチャイさんを見たよ」と伝えて下さい
チャイヤタッツ

チャイさん4日間ありがとーーーー!
お身体にお気をつけて頑張ってねーーーー!

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各日程の日記はこちらからどうぞ↓


【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート1日目
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート2日目その1
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート2日目その2
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート3日目その1
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート3日目その2
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート4日目その1
【旅行記】タイ・バンコク&アユタヤ観光旅行記レポート4日目その2





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category: タイ・バンコク・アユタヤ旅行記

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コメント

No title

お帰りなさい。レポート楽しく読みましたよ~
何かおもしろいガジェットとかありました?
日本では未発売のものを見かけると僕は全部欲しくなってしまいます。

数年前ですがマイクロソフトが海外のみで発売していた「ZUNE」シリーズなんかは詰めが甘い所はありましたけど、当時のipodと比べると圧倒的に高音質で長い間重宝しました◎

hhh #- | URL
2013/02/08 23:56 | edit

No title

>hhhさま

ただいまです~~、今日の早朝に旅行記を全部再編集し終わりました!
動画と写真の量が多くてとても大変でしたが、いい思い出になりそうですw

ガジェット自体で「これは!!」となるものはそれほどなかったのです
やはりタブレットやGALAXYといったスマホをどこもプッシュしていて、
それらは日本でも日常生活で目にするので・・
ただアングリーバードが多種多様なグッズ展開されているのはびっくりでしたw
日本ではそれほどでもないですが、世界ではそんなに流行っているのかという感じです

ZUNE、日本発売もするしない、みたいな話が一時期ありましたよね
ZUNEHDとかもありましたね

話は全然かわりますが、気になっているといえばGoogleのNexus10でしょうか
iPhoneがあるから別にいいのですが、タブレットが一台あったらなんだか面白そうです(´`)

あいろん #- | URL
2013/02/09 13:07 | edit

No title

>あいろん様 

iPhone系統がお詳しそうなので、少しお力を貸していただきたいのですが…

iPadとかで団体の出席確認・座席配置とかを参加者に来た順にタッチしてもらって管理する事を考えているのですが、そういった事ができそうなアプリや自分でカスタマイズして作れるアプリなどご存じないですか?
もちろんAndroidでも構いません。
会社ではないので何十万も依頼して作成してもらうのは無理ですし、僕もプログラミングの経験が無いので自分で作成というのは道のりが遠く…

もし情報をお持ちであればの話ですので、無ければ大丈夫です。

hhh #- | URL
2013/02/09 22:26 | edit

No title

>hhhさま

iPhoneは4の頃からずっと使っていますが、そういったアプリは中々聞いたことがないです

今ググって探してみたのですが、そんな感じの事ができそうなアプリがありました

iPhoneアプリ
オフ会リスト - 参加者管理を簡単に
https://itunes.apple.com/jp/app/ofu-huirisuto-can-jia-zhe/id533017985?mt=8&ign-mpt=uo%3D4

Androidアプリ
出席簿
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.obnsoft.kuroino&hl=ja

出席
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.academics.attendance&hl=ja

ざーっと見たところ、使えそうなのはこれくらいしか見当たりませんでした
そういった用途のアプリってあれば便利そうですが意外とないものですね・・

上のアプリを使う際は、誤操作などもありそうなので誰か管理役が必要そうではあります

あいろん #- | URL
2013/02/10 01:58 | edit

No title

ありがとうございます。PCで簡単に作成できるアプリソフトなんかがあったらいいですよね~

hhh #- | URL
2013/02/13 22:32 | edit

No title

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。

株勉強 #- | URL
2013/04/01 13:31 | edit

こんにちは(^_^)

初めまして、あいろん #- 様。
メバルくんと申します。

初心者には、とても良い情報です。
ありがとうございます。
文面からとても良い旅になられたことが伺えます。

今(2014年2月)、タイは大変なことになっていますが、早く落ち着いたらいいですね。
また楽しい旅行記楽しみにしております。

メバルくん #- | URL
2014/02/09 17:24 | edit

Re: こんにちは(^_^)

>メバルくんさま

はじめまして、コメントありがとうございます!

タイ旅行は初めての海外旅行だったので頑張って記事に残してしまいました
タイで撮影した動画がテレビ局の放送に使われたりもしたので、いい思い出になっています

現地は今政権に対するデモなんかでとんでもないことになっていますね、
あのほんわかした雰囲気が、厳戒態勢が敷かれるくらいに荒ぶっているということで信じられないです

また海外旅行へ言ったら記事にしたいと思います!

あいろん #- | URL
2014/02/11 22:07 | edit

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