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【東京の廃墟】奥多摩ロープウェイ写真集  

先の廃墟記事、「【東京の廃墟】廃村・倉沢跡地写真集」に引き続き「奥多摩ロープウェイ編」です

奥多摩ロープウェイの詳細な情報はこのようになっています


現在でも施設やゴンドラは手続き上、運行再開を念頭に置いて放置されているが、2012年(平成24年)時点で既に
40年を経過し施設は使用に耐えない状態で荒廃しており、事実上放棄されている。
老朽化による鋼索の切断や鉄塔の倒壊などの危険性が指摘され、過去に地元自治体である奥多摩町と東京都などで
撤去について検討が行われたが、所有者である小河内観光開発の消息が不明なこと、自治体からの支援を受けて
いない純粋な民営であったため、現状で著しい障害が発生していない以上所有者の同意がないままでの強制撤去は
法令上出来ないこと、仮に撤去が可能であっても事業者がすでに消滅し、かつ経営責任者の消息が不明になっており
撤去費用の請求ができないこと(経過年数を考えると既にいないものと考えられる)、費用が莫大になり地元自治体が
財政負担に耐えられないことなどの問題により撤去等の措置が講じられない状況である。―小河内観光開発



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廃墟ファンの間では「関東の聖地」とまで言われることもある奥多摩ロープウェイ探訪記、スタートです

画像の無断転載・使用は禁止とさせてください、リンクを貼る場合は、この記事へのリンクをお願い致します


記事の冒頭で紹介した廃村倉沢から連続して奥多摩ロープウェイへ向かうため、まずは奥多摩駅へ戻りました
写真は奥多摩駅舎横にある観光案内所です、観光用のマップを貰えたりします
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今では自動車免許を持っています(とはいっても運転する機会があんまりないですが・・)が、当時は免許を持って
おりませんでした
廃墟探訪には自家用車がとても便利です、特に山奥に廃墟が存在することが多いですからね
という訳でバスで奥多摩湖へと向かいました
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奥多摩湖は竣工当時は、水道専用貯水池としては世界最大規模の貯水池だったそうです
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緑色の湖が辺り一面に広がります、とてものどかな雰囲気で癒されますよ
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グーグルマップで見るとこのようになっています
拡大してみてみると、いかに大きな湖かがわかると思います

大きな地図で見る


こんな感じで、奥多摩湖の周囲には道路が走っています
バイクのツーリングの方や、何かを運搬しているトラックなどが多い印象でした
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奥多摩ロープウェイの大体の場所は事前に調べておいてある程度分かっていたのですが、そこへどうやって
到達すればいいのかがよく分かっていなかったため、とりあえず歩いてみることに
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この「奥多摩湖の周囲をとりあえず歩く」という選択ですが、あまりしない方がいいと思いました
奥多摩湖の周囲は上の写真でもわかるように歩道の幅がとても狭い上に、バイクやトラックが結構な速度で走っています
それに加えて奥多摩湖側は結構な高さの崖のようになっており、一度落ちたら自力では絶対上がってこれません
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変な話ではありますが、誰かを意図的に突き落としでもしたら証拠が残らないのではと思わされるような環境です
それこそバイクや車と接触して転落してしまったら恐ろしいことになるので、歩かないほうが賢明でしょう
ということで、途中でバス停を見つけたのでバスを待つことに
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バスである程度目的地へと近づいてきたので、適当な駅で下車してからまた徒歩に移りました
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こんな感じのカラフルな橋が奥多摩にはちらほらありました
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凄いのが、この橋から下の川に釣り糸を垂らして釣りをされている方が結構いらしたのですよ
確かに何か釣れそうではありますが、こんな高さから釣りをしている人は初めて見ました
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これも奥多摩名物みたいです、「麦山ドラム缶橋」というみたいですね
今ではフロート部に樹脂製のものが使用されていますが、かつてはドラム缶だったみたいです
なのでその時の名残で「ドラム缶橋」という呼称が定着しているのだとか
あっち側には何があるのかな・・・
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ここで、あらかじめ調べておいた奥多摩ロープウェイの片方の駅の場所に近づいてきたため、あたりを見回してみると
山の上の方になにやらそれらしきものが木の陰に隠れてぼんやりとではありますが確認できました


土に埋まって足の踏み場も無くなった階段を、木のツタを伝って上がると段々とその姿が見えて来ました
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これが奥多摩ロープウェイ、「三頭山口(みとうさんぐち)駅」です
登ってきた階段は手すりもなく、高さも10メートルほどはあったとおもうので、転げ落ちたら大怪我間違いなしです
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正面玄関です、実際に訪れることが出来ると思っていなかったので本当に鳥肌モノでした
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入ってすぐの受付カウンター、眺めているだけで当時の姿が想像出来ます
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壁にちらほら穴があいているものの、建物はしっかりしていて当時の面影を残していました
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嘗てここを、何人もの人が、家族が、恋人たちが、通って行ったんでしょうね
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ここで切符を切っていた方は今もこの世にいるのかなとか、そんな事を考えてしまいました
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階段を降りてロープウェイ乗り場へと向かいます
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これが奥多摩ロープウェイ、見つけたというよりも「ついに会えた」という心境でした
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ロープウェイのワイヤーは湖を超えた反対側の駅へと続いていました
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駅自体もまだまだしっかりしていました
植物の侵食も思ったより進んでおらず、まさに文字通り聖地といったような雰囲気が漂います
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40年間もこの場所で、ずっと・・
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中からは駅の看板を見ることが出来ました
今よくみてみると、「MITOSAnGUTHI」という表記がされているんでしょうか?
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時がこれほど経過しても、随分とまだしっかりしているんですね・・
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側に機械室への階段があったので入ってみます
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この大きさのものも「プーリー」と呼ぶのでしょうか
これでロープウェイを、湖の反対側へと送るのですね・・・すごい
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フラッシュを焚かないとこのような暗さでした、夜に来たら何も見えなさそうですね
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この駅で特に気に入っている一枚
この退廃感は日常生活では絶対に味わうことのできない雰囲気だと思います
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先ほどのエントランスホールへ戻って、他の部屋を見てみました
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部屋はどこも結構荒れていました、こういう環境だと怪我からの破傷風なんかが怖いです
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お手洗いだった部屋ですね
肝試しなんかに来たような人が荒らして行ったりしたのかな・・
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下を見下ろすことも出来ました
この時使っていたカメラはコンデジだったので、一眼レフを持っていなかったのが本当に悔やまれます
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エントランスホール
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この休業から、もうこのロープウェイは稼働することはありませんでした
ある意味まるで遺書のようなこの板は、今も来訪者に歴史を伝えるべく残っているのでしょうか
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奥多摩湖上遊覧、登山客の利便等を目的とし、1962年(昭和37年)1月に営業運転を開始。
折りしも高度経済成長期、東京オリンピックの開催を控え希望に満ちた時代でもあり、営業当初は主に
関東方面から多くの観光客を集めたものの、数年後に湖上横断の橋梁が敷設されると自動車やバスで簡単に
対岸まで通行が可能になり、乗客が激減。元々高低差がわずか0.6mほどの平坦な索道で風景も変化に乏しく、
距離も600m程度の短距離でもあり次第に陳腐化し、1966年(昭和41年)12月1日に「冬季休業」という名目で
そのまま運行を一時停止。営業不振の理由により、1975年(昭和50年)3月に正式に運行休止申請が出されている。
運行当時の輸送実績等は不明である。―Wikipediaより


2013年になった今振り返ってみても、とてもいい時間でした
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ありがとう奥多摩ロープウェイ
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ワイヤーを吊っている鉄塔は今でも強くそびえ立っていました
ただ経年劣化などでワイヤーがある日いきなり切れたりしないかちょっと心配です
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奥多摩ロープウェイの三頭山口駅の撮影はこれで終わりなのですが、湖の反対側には当然もう1つ駅があります
「川野(かわの)駅」という駅で、これからその川野駅を目指します
こちらも、同じくある程度の場所は分かっていたのですが詳しい場所はよく分かっていませんでした
なんとかこの鉄塔から伸びるワイヤーなどから推測して探索をすすめていると・・・


ある所にて川野駅らしき建物を発見しました
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これが川野駅・・・!
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今なので言いますが、この川野駅へはちょっとした不法侵入をしなければ入ることができませんでした
周囲はそれほど人気もない場所ではあったのですが、防護ネットが恐らく前に来たであろう誰かの手によって
ナイフで切り裂かれていて、正直あまりいい気持ちはしませんでした
最近は基本的に不法侵入のような社会的に罰せられる行為は避けていますが、廃墟探索に行かれる方は
不法侵入することのリスクを、下手すると警察沙汰になる事も含め、ある程度考慮しておいたほうがいい
と思います


今は使われていないテニスコートの一角に、川野駅はありました
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テニスコートの側にはちょっとした休憩所のようなものが
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川野駅のエントランスです、ここはもう扉が完全になくなってしまっています
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当時のコンデジだと高感度耐性がなさすぎて、この程度の暗さでもブレたのが痛すぎました
今使っているEOS60Dがこの時あれば・・・
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ここもやっぱり室内はある程度荒れていました
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室内をある程度まわったあとは、同じく階段を降りてロープウェイを見に行きましょう
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「あしもと」って、昔は「足許」って書くこともあったんですね
「気」も「氣」ですし、時代を感じます
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川野駅に到着です
奥には奥多摩湖も広がっていて、三頭山口駅に比べると景色はこちらのほうが良いかもしれません
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辺りには竹がうっそうと生い茂っていて、とても静かな空間でした
こちらも恐らくですが、三頭山口駅と同じく昭和41年に稼働を停止したのでしょう
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奥多摩湖ロープウェイは、たまに漫画作品などにも出てきたりします
東京にある廃墟の中でも特に神秘的な廃墟ですし、絵になりますね
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今はその目で何を見つめるのでしょう
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なんと昭和41年の新聞が落ちていました
この新聞が、自分が生まれるよりも20年以上も先輩だと思うとなんだか不思議です
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乗り場の外はこのようにジャングル状態でした、椅子は誰かが外に勝手に置いたのでしょうね
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左上のプレートは「操舵室」と書かれているのでしょうか
こういう時にほんとコンデジだとブレるし画質悪いしで残念です・・今ではiPhoneの方が高性能ですね
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ハシゴもありましたが流石にこわかったのでのぼりませんでした
この川野駅は屋上部分があり、外には屋上へ続く階段もありますが強度が不安です
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内部はこのようになっていました
中央下部の炭は誰かが火遊びでもした痕跡でしょうか
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廃墟は不審火で全焼することもよくありますが、この施設はその点については大丈夫そうですね
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レトロな操縦パネルがとても素敵です
ハンドルを回すと何が起きるのかな
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当時使われていた書類のようなものが今でも残っていました
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もう二度と回ることのない巨大円盤・・40年もこうしてセットだけはされているんですね
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室内からの1枚です、竹がまるでこの施設を隠すかのように生えていました
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モーター的なものでしょうか、意外と施設の中は空間が広々としている印象です
もっと機械なんかがぎちぎちに配置されているのかと思っていました
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ここもフラッシュを焚かないとこの暗さです
お昼でこの暗さですから、夜になるととんでもなく真っ暗なのでしょうね
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そろそろこの土地を去ろうとしましょうか
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「またのご訪問をお待ちしております」
そんな声がどこからから聞こえたような気になりました
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それじゃあ、またね
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バスにのって、再び奥多摩駅へ戻るとしましょう
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奥多摩駅の近くには川が流れていて、実際に階段をおりて川辺へでることもできます
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ということで奥多摩駅へ無事帰ってくることができました
はじめての奥多摩散策でしたが、とても楽しい時間を過ごすことができました
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さて廃村倉沢、そして奥多摩ロープウェイという2つの廃墟、如何だったでしょうか

振り返ってみると、初めての奥多摩ではあったものの、とてもいい経験が出来たなあと改めて思います
当時は2005年、デジカメをまだコンデジしか持っていなかったのが本当に悔やまれますが、
あの当時訪れておいて本当によかった、という気持ちも同時にあるのは確かです

何よりも憧れの廃墟に自分の足で実際に訪れることができ、また五感でその雰囲気を感じ取ることができたのは
日常生活では絶対に経験することのできない、素晴らしい経験になったと思います
この日から数年後に廃村倉沢を訪れようとした際には山道が土砂崩れでまるごとなくなってしまっており、
もはやその場へ行くことすら困難になってしまっていました
文字通り、封印されてしまったような感じです
そういった事も含め、行ける時に、行こうと思えた時に行動に移せて良かったです
8年という長い歳月を経てこうして1つの記事に残すこともできましたしね

自分はこのあと、現在まで数えるだけでも3回ほど奥多摩を色んな理由で訪れることになります
その記事なんかも、後日是非書き残したいと思っております

東京都という土地の中でもまだまだ自然が多く残り、そして時間が止まったと思わされるような場所も数多く
残る奥多摩という素敵な土地は、ハイキングや登山、散策などがお好きな方は間違いなく気に入ると思います
興味を持たれましたら是非訪れてみて下さい

コメント・ご意見などお気軽にどうぞ!それではまた次の記事でお会いしましょう、あいろんでした


廃村倉沢・奥多摩ロープウェイ
撮影日:2005年9月1日 使用カメラ:SANYO Xacti DSC-S6





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category: 東京の廃墟:奥多摩ロープウェイ


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コメント

No title

有名なものでいえば摩耶観光ホテル・根岸競馬場一等観覧席跡くらいしか知らないですけど…
僕も行きたいです!自己責任で入場料500円とかで合法的にして欲しい…

以外に東海地方とかもいろいろあるみたいですね~行ってみようかな~

hhh #- | URL
2013/04/20 17:43 | edit

Re: No title

>hhhさま

おお奇遇ですね、根岸競馬場もいったことがあって、記事にしようかと思っておりましたw
マヤカンはちょっと遠いので行ったことはないのですが、あそこも聖地のような場所ですよね
映画の撮影なんかにも使われたりしてますが、あの雰囲気はとても素敵だと思います

確かに500円程度の値段をとって合法的に観光地にしてしまえばいい気もしますが、
奥多摩ロープウェイなんかもそうですが「権利主の業者と連絡がとれない」みたいな事も多々あるみたいです

自分としては「誰も知らない秘密の場所」といった感じで、本当に行きたい人しかたどり着けないという
位置づけの方が、その風景を独り占めできるような気がしていいかなとも思っちゃいます
軍艦島もついにツアー化してしまいましたが、それ以前に上陸・撮影された方の写真を見ると
不法侵入ではありますが素敵だなあと感じてしまいます

東海の方には東京などの首都圏以上に廃墟があると思いますよ!
http://haikyo.crap.jp/ ←のサイトで、お近くの県をクリックしてみて下さい

あいろん #- | URL
2013/04/20 19:29 | edit

へぇー、こうなってたのか

初めまして。しょっちゅう奥多摩を走っているものです。
ロープウェイの廃墟は気になっていたのですが、どう上がって良いか分からずモヤモヤとしていたところ、
こちらのブログで詳しく解説されていてスッキリしました!
あと、すいません、車系ブログをやっているのですが、リンク張らさせていただきました。

しかし、45年以上この状態なのですね。驚きました。
反対側の三頭山の旅館も営業はしている物の、寂れ具合が半端じゃないです。
ぼくはむしろそういうのが好きなので(^_^; 結構この一帯は気に入っています。

それでは!

sonus #- | URL
2013/09/28 21:15 | edit

このロープウェイの動画出してます

こんにちは。
僕はようつべにてこのロープウェイの動画出してます
廃嘘好きなのですが気が合う友達がいなくて・・・(笑)
大体狂ったように撮影しまくるのは僕だけですからw
最初は駅名間違えてましたしね・・・
川野の駅はまだ行ったことがないので参考になりました。
http://www.youtube.com/watch?v=T-uqUlFw3wM 三頭山口駅です
http://www.youtube.com/watch?v=DokZEM5TzRs 再訪時の映像

廃嘘で気が合う方がいると有難いです!

MII4649392 #- | URL
2013/10/31 17:09 | edit

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