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【映画】「ホワイトハウスダウン」全編あらすじ+ネタバレ+解説+感想レビュー(評価)   

日本では8/16から公開の、ローランド・エメリッヒ監督最新作「ホワイトハウス・ダウン」の試写会へ行って参りました!

ほわいと


監督のローランド・エメリッヒは古くは「スターゲイト」、知名度のあるところでは「GODZILLA」「インデペンデンス・デイ」
「デイ・アフター・トゥモロー」「2012」などの作品で有名な監督です
最近ではこの映画もそうですが、「もうひとりのシェイクスピア」という真面目な映画も撮影されています

主演のチャニング・テイタムは最近では自身の経験も基になっている男性ストリッパーを描いた「マジック・マイク」や
「GIジョー1&2」に出演していて、ジェイミー・フォックスは「ジャンゴ 繋がれざる者」「マイアミ・バイス」
「Ray/レイ」「キングダム/見えざる敵」などに出演されている俳優さんです

写真 2013-08-08 17 40 31


■この記事はネタバレ記事になっているため、内容を知りたくないという方は記事自体を読まないで下さいますようお願い致します


さて内容はというと、見る前は「舞台がホワイトハウスに限定されちゃうと狭っこい戦いになりそうな気が・・」と
少し思っていたのですが、見終わってみると全然そんなことはなく、むしろこれ程までにホワイトハウスという舞台を
忠実に再現し、ギミックのある戦闘のフィールドとして登場させた映画は初めてなのではと思える良作
でした

こちらが予告編です




以下がストーリー解説です

■まずはOP、大統領が専用ヘリでホワイトハウスへと帰宅するシーン
 警護のスナイパーなどが周囲を念入りに確認した上でヘリは着陸、大統領という存在の大きさを伺わせる
 現在大統領は、中東との和平交渉を進めていて、戦争にかかる費用を中東の貧困層の支援に回したいと訴えていた

■場面は変わって主人公であるジョンの日常へ
 彼は軍に入りアフガニスタンへも数回渡った経験があり、現在は下院議員であるイーライというおじさんの
 出勤の警護を務めていた

■ジョンはイーライを議事堂に送った後に、離婚した元妻と共に暮す娘のエミリーを迎えに行く 
 エミリーは11歳ながら「政治オタク」で、現在の大統領であるジェームズの大ファンだった
 娘の学芸会の予定を忘れていたためすっぽかす形になってしまったジョンは、大統領の専属警護の
 試験を受けるためホワイトハウスへ向かうのだったが、娘のためにホワイトハウスの見学チケットを2人分手配していた
 エミリーは「ただの旗を振るだけの学芸会だった」と強がるが、ホワイトハウスに入れると知り喜び出す
 この見学ツアーで娘からの信頼を取り戻すことができれば・・と思いつつ2人はホワイトハウスへ

■乗っていた車にも念入りにセキュリティチェックを受け、2人はホワイトハウスの敷地内へと到着
 ジョンはそこでシークレットサービスに雇用されるべく面接試験を受けることに
 面接官はかつてジョンと恋人関係にあり、現在はシークレットサービス次席特別警護官となっていたキャロルだった
 アフガニスタンで上官を救ったジョンの功績は名誉あるものだったが、大学が夜学だったことや成績が決して良くは
 なかったこと、議会警察官としての勤務態度の悪さなどが指摘され、結果は不採用となってしまう
 そんなこととは知らず娘のエミリーはホワイトハウスへ来れたこともあり上機嫌、ジョンはごまかすようにして
 一緒にホワイトハウスの見学ツアーに参加することとなる

■そんな折、25年もシークレットサービスに在籍し、長官となるもまさに今日引退する事となったウォーカーという
 おじいさんの引退パーティが会議室にて開催されていた
 ウォーカーは過去に大統領が指揮した秘密作戦にて一人息子を亡くしており、大統領もその事を気にかけている模様

■平和なムードが流れる中、映画室の作業員、そして清掃員に扮した見るからに怪しい人物たちが登場、
 議事堂の中へと爆弾のようなものを持ち込み、そして何かしらの作戦を実行に移そうとしていた

■見学ツアー客が大勢いる中、ホールのような場所で清掃用具入れのカートを突然
 その場に放置し逃げ出す清掃員の男、すると数秒後に突然大爆発が起き、あたりは瓦礫の山と化してしまう

■爆弾の爆発に合わせ、映画室で作業していた面々もサイレンサー付きのハンドガンを手にし、そして
 辺りの警備員を次々と手際よく射殺しながらどこかを目指すべく動き出していた

■突然の事態に困惑するホワイトハウス関係者とシークレットサービスだが、大統領を「PEOC」と
 呼ばれる緊急時のための避難スペースへと誘導すべく、ウォーカーおじいさんが先導する形で移動を開始する
 このPEOCは「《Presidential Emergency Operations Center》」の略で、「大統領危機管理センター」を意味する
 このPEOCは核戦争時にも放射線や衝撃波などの脅威から大統領を守るべく建設された、ホワイトハウス関係者でも
 その存在を知る者があまり多くはない極秘のエリアだった

■PEOCに到着したウォーカーと大統領一行だったが、到着するやいなやウォーカーが大統領の周囲にいた
 シークレットサービスを射殺、なんとウォーカーは今回のテロに内部から協力していた裏切り者だった事が
 発覚する

■丁度その頃主人公のジョンとエミリーは、エミリーがトイレへ「1人でトイレへ行く」と言っていたために
 ホワイトハウス内で離れ離れとなってしまっていた
 エミリーは持ち前の度胸と政治オタク気質から、持っていたスマートフォンでテロリストの一味を遠くから撮影、
 情報を収集しながら父との合流をはかろうとしていた
 父親であるジョンはテロリスト集団の攻撃を避けつつも、敵の装備を拾ったり、無線を傍受しながら館内を
 娘の姿を探して彷徨っている

■そんな中、「大統領は図書室から続く秘密通路の奥のPEOCにいる」という敵の無線を傍受したジョン
 彼は「(そんな危険な所へ)行ってどうする・・・行っちゃいけない」と自身に言い聞かせるが、大統領の
 命が危ないことは明確だったため、恐る恐るPEOCへと向かうのだった

■PEOC前へジョンが到着すると、そこにはウォーカーから銃を向けられる大統領の姿が
 大統領にこちら側へ逃げるよう指示、持っていたアサルトライフルで援護しつつその身柄を確保したジョンは、
 大統領は行動を共にすることとなった

■ホワイトハウスから逃げることの出来たキャロルは別の場所で軍司令部と合流、ペンタゴンから
 状況の把握とテロへの対処を練っており、また副大統領はエアフォースワンにて上空へと避難することに

■ウォーカー一味の要求は、アメリカの連邦準備銀行にある多額の現金を飛行機につめ、滑走路にスタンバイしておけというもの
 一見金目当ての犯行にも見えるが、何か裏があるはずだと睨むキャロルたち

■彼らはホワイトハウス内にいる61人の身代金を用意するまでに2時間を政府側に与えるが、その裏で同時に
 ホワイトハウスのPEOCからシステムに侵入、合衆国のミサイル防衛システムをハックしようと試みる
 ジョンの娘のエミリーは、テロリストに捕まる寸前にスマートフォンからテロリストの映像をYouTubeへとアップしていた

■大統領とジョンはなんとかホワイトハウスの外へと脱出しようと、地下駐車場にとめてあったリムジンで
 脱出を試みるが、ホワイトハウスのゲートは特殊な構造でできているために、防弾仕様のリムジンでも突破する事ができない
 周囲にスタンバイしていた陸軍の戦車を利用し柵を一部破壊するも、その戦車もテロリストのRPGで大破する始末
 テロリストたちは大統領とジョンの乗ったリムジンを、「ザ・ビースト」という愛称で呼ばれる大統領護衛車で追い回し、
 その結果リムジンは庭にあったプールへと突っ込んでしまう
 ちなみにこのザ・ビースト、なんと天井部分にミニガンが銃座のようにセットされているモンスターマシン

■大統領とジョンは命からがら逃げ出すも、敵から逃げるために爆発させた手榴弾、そしてその後逃げ込んだ
 棟にたまたまおいてあった「危険物」と書かれた爆薬の大爆発のせいで、死んだものと思われてしまう

■大統領が死んだ(と思われた)ことで、エアフォースワンにて避難していた副大統領は大統領の地位を引き継ぐ事に
 副大統領は、これ以上テロリストの好きにさせてはおけないと、ホワイトハウスへと軍隊を突入させようとする
 ちなみにこの時すでにエミリーがアップした映像が世界中で閲覧され、1億再生を超える事態になっていた
 この映像に映っていた顔から、テロリストの構成が判明することとなる
 テロ組織はウォーカーが秘密裏に接触していた犯罪者たちで、元NSA職員のハッカーや元デルタフォース所属の
 兵士など、強者ばかりだった

■しかしここで合衆国のミサイル防衛システムがついにハックされ、撃ちだされたミサイルが副大統領の乗った
 エアフォースワンを直撃、乗っていた方々は全員死んでしまうという事態に

■すると今度は「あなたに大統領権限が移りました」と、なんと冒頭でジョンが護衛していたイーライという
 下院議員のおじさんが大統領になることに
 イーライはホワイトハウスの空爆を空軍に指示、残りわずか10分ほどでホワイトハウスが空爆されることになってしまう

■テロリストの親分はジョンとの戦闘のさなか、ジョンが落としたホワイトハウスの入場パスを発見する
 そしてジョンとエミリーが親子であることをここで初めて知り、「3つ数えるまでに出てこないと娘を殺す」と
 館内放送で呼びかける

■出て行っても自分は恐らく殺されるであろう、しかしながら娘を見捨てるわけにはいかないと迷っているジョンだったが、
 ジョンの代わりに大統領がテロリストとウォーカーの元へと投降していってしまう
 ウォーカーは「自分の息子が死んだからテロを起こしたのではない、大統領は秘密作戦の後、きちんと結果を
 見ようとはしなかった」と大統領をまくしたてる
 ウォーカーの言い分は、イラクに大量破壊兵器はなかったものの、徹底的にアメリカの力を見せつけて
 相手国を壊滅状態に追い込むべきだった、というもの
 大統領としては戦争よりも平和を望む立場だったため、息子の死と、意見の相違から今回のテロを計画した模様
 そして、自身が脳腫瘍により余命幾ばくもない事もテロを実行に移す引き金となっていたのだった

■ウォーカーは最後に、中東に向けて核を一斉発射するために大統領の生体認証(ハートビートって言ってました)を欲していた
 大統領の目の前でエミリーに銃を突きつけ、解除しないのであればこの子を殺すぞと脅すウォーカーだが、
 大統領は「何を言われても屈するわけには行かない、わかるね・・」と拒否する姿勢を崩さない
 膠着状態が続く中、自由に行動できるジョンは壁に掛けられていた、ホワイトハウスがかつてイギリス軍に燃やされた
 時の絵画を目にし、寝室を火災状態にしてスプリンクラーを一斉起動させる手段に打って出る
 テロリストの親分は仲間を沢山殺されたこともあり、ジョンをその手で殺すべくジョンの元へと向かう

■大統領は隙をついてペンをウォーカーの首につきたてるが、格闘の末生体認証システムに手を置かれてしまい、
 核発射の準備が残るは数字によるパスコードの入力だけとなってしまう
 しかし大統領しか知らないはずのパスコードを、この時なぜかウォーカーは知っており、スンナリと入力していく
 (この時の大統領はイーライであり、大統領が交代するたびにその個人しか知らないコードが毎回発行される仕組み)
 大統領は喧嘩に負けてウォーカーに銃で撃たれてしまう

■ジョンは取っ組み合いの結果、親分の首に手榴弾を巻きつけ爆破させる事に成功、急いで娘と大統領の元へ向かう

■パスコードが入力、着弾地点もロックされ、あとは発射ボタンを押せば原子力潜水艦から核ミサイルが一斉に
 発射、世界規模の戦争が起こってしまうと思われたその瞬間、庭でリムジンを追い回した「ザ・ビースト」に乗って
 ジョンが部屋へ突っ込み、更に搭載されていたミニガンでウォーカーを蜂の巣に

■大統領は撃たれたものの、胸にしまってあったリンカーンの懐中時計に弾丸が当たっていたためその生命は助かったのでした

■だがイーライの空爆命令はまだ生きており、ホワイトハウスには爆撃機が3機迫っていた!絶体絶命!

■しかしそこでエイミーが単身、ホワイトハウスの庭で大統領機を振るという行為に出る
 メディアもそれを報道し、そしてその様子を見た爆撃機のパイロットも「作戦中止だ!」と爆撃をやめたのだった

■これにてすべて一件落着・・・と思われたが、「なぜウォーカーが核発射のパスコードを知っていたのか」という疑問が残る
 パスコードは大統領しか知らないはずであり、大統領がイーライへ切り替わった際にも当然一度変更がされている
 キャロルたちは通信記録を洗った結果、ウォーカーは常に携帯電話ではなくポケベルを使う人間だった事、
 更に特定の電話番号と頻繁に通信を行なっていた事を突き止めていた

■ホワイトハウスに到着したヘリからイーライが降りてきた所でジョンはその話をイーライにつきつける
 イーライは「お前は何を言ってる、わたしは大統領だぞ」と脅すが、そこへ生きていた大統領が合流
 ウォーカーのポケベルに連絡のあった電話番号に電話をその場でかけてみると、イーライの携帯電話が鳴ったのだった
 イーライは、アメリカが中東と和平協定を結ぶことでアメリカの国防が蔑ろになる事を嫌っており、
 ウォーカーの大統領への、アメリカへの復讐という点で利害が一致し、協力してテロを画策していたのだった

■これでようやく全てが解決
 負傷していた大統領はヘリに乗り込み、「君に護衛してもらいたい」とジョンを同乗させる
 ジョンは娘のエミリーに「一緒に乗るか?」と声をかけ、嬉しそうに父と共にエミリーはヘリに乗り込むのだった





さてここからは感想です


ローランド・エメリッヒ監督というとディザスタームービーばかりを撮影しているイメージも当然世間ではありますが、
今作はホワイトハウスというアメリカの象徴のような建物を舞台としたミリタリーアクションとして非常に完成度の
高い作品に仕上がっていました

軍事系のゲームでお馴染みの、SCARやジャベリン、RPGといった武器も沢山出て来ましたし、
発砲音も重く、弾丸が壁などに当たった際の木材の飛び散りなどもすごく良い感じでした
主演のチャニング・テイタムは男性ストリッパーを描いた「マジック・マイク」でも主演をしており
今作の身体を張りに張ったアクションはダンスの才能を存分に活かしたものだという記載がパンフにありましたが、
見ていて縫い傷や骨折が発生しそうなアクションも平気でこなしていてびっくりでした

大統領役のジェイミー・フォックスも、射撃の際にはメガネをかけないと照準が合わせられなかったり、
所々で小粋な皮肉をセリフに交えてきたりと、キャラクター的にもものすごく良い感じの大統領でした
バラク・オバマをモチーフにしているとおもうのですが、元々ジェイミー・フォックスもチャニング・テイタムと
同じく身体を鍛えているタイプの俳優さんだとおもうので、スーツ姿も超がつくほど様になっていましたね

最初は「舞台がホワイトハウスだけじゃ物足りなさそう」と思っていた部分があったのですが、
みてみるとそんなことはなく、「これほど丁寧にホワイトハウスを舞台にしたアクション映画は他にないだろう」と
思えるほどのアクション映画に仕上がっていて、「これどうやって撮影したんだろう?」と思わされるシーンも多々ありました
「大統領がマリリンモンローとの逢引に使ったという地下通路」などが本当にあるのかどうかはよくわかりませんが、
ホワイトハウスという1つの建築にここまで興味がわいてくる映画も中々珍しいと思います

ストーリー的にはよくある「ちょい役の身内が黒幕でした」というものではありますが、一定の緊張感は常に
ありましたし、2時間ちょいの上映時間もストーリーの中だるみがないので飽きること無く見ることができました
大統領そんなコロコロ変わるの?という突っ込みはあるものの、実際大統領が死んだりしたらあんな感じなんでしょうね

内容は政治的な話やストーリーの複雑さからして、小学生などのお子さんはよく分からないかもしれません
逆にミリタリーに興味のある中高生などは見ていて心躍るようなシーンが沢山あるかと思います
ローランド・エメリッヒ映画は当たり外れが結構大きいので今作もちょっと心配ではあったのですが、
この映画は最近見たアクション映画の中でも割と上位の方に来るいいアクション映画だったように思います

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コメント

議事堂とペンタゴン

■平和なムードが流れる中、映画室の作業員、そして清掃員に扮した見るからに怪しい人物たちが登場、
 ホワイトハウスの中に爆弾のようなものを持ち込み、そして何かしらの作戦を実行に移そうとしていた

■ホワイトハウス見学ツアー客が大勢いる中、ホールのような場所で清掃用具入れのカートを突然
 その場に放置し逃げ出す清掃員の男、すると数秒後に突然大爆発が起き、あたりは瓦礫の山と化してしまう

清掃員が最初に爆弾を破裂させたのはホワイトハウスではなく議事堂です。
建物の上にドームがあるのが議事堂。
ホワイトハウスにはドームがありません。
「議事堂の爆破はおとりだった」と言うセリフもありました。


■ホワイトハウスから逃げることの出来たキャロルは別の場所で軍司令部と合流、作戦本部のような場所から
国防総省(ペンタゴン)です。

KGR #NZHywP5s | URL
2013/08/26 19:18 | edit

Re: 議事堂とペンタゴン

>KGRさま

ご指摘のコメントありがとうございます!

記事を修正させていただきます、わざわざ教えてくださってありがとうございました

あいろん #- | URL
2013/08/26 20:15 | edit

なぜ、ハッカーは爆死した?

最後の方で、すべてハッキングし終えたハッカーが、モンローとの密会の地下通路の爆弾をしかけた所で、
そこから逃げようとして爆死してしまいますよね。なんで、爆発してしまったのでしょうか?

ましゃ #- | URL
2013/08/27 12:49 | edit

Re: なぜ、ハッカーは爆死した?

>ましゃさま

コメントありがとうございます!

恐らくですが、ウォーカーが意図的にコードを変更していたせいかなあと思っています
彼は劇中の言動からするとホワイトハウスで死ぬことを覚悟していたようですし、雇ったチンピラたちに対しても
それほど信頼をおいているわけでもなく、あわよくば全員ここで死んでしまえばいいと感じさせる場面もちらほらありました

観たのが結構前のことになるので細部までは記憶していないのですが、ハッカーが自分で設定していたコードを
入力したにも関わらずエラーが出てその後爆発という流れでしたよね

ウォーカー的には本当に信頼していた(というよりは後のことを全て任せたかった)のはラストの黒幕の
国防担当のおじさんだけであり、それ以外のハッカーやチンピラは全て自分とともに死ねばよいと考えていたのだと思います

あいろん #- | URL
2013/09/01 16:55 | edit

No title

冒頭で家をでるシーン、エミリーがランドセルを背負ってたのは謎のままでしたね。

トンちゃん #- | URL
2013/10/29 21:49 | edit

有色人種差別ww

アメリカ一番!

We are Family!!

何の捻りもなく、展開が読める。

一言で表現するなら「臭い」映画。

「24」観てた方がマシ!

ももたろ #- | URL
2014/09/17 12:15 | edit

有色人種差別ww

アメリカNo.1 !!ww

何の捻りもなく、展開が読める。

一言で表現するなら「臭い」映画。

「24」観てた方がマシ!

ももたろ #- | URL
2014/09/17 12:17 | edit

よくあるディザスターにアメリカ万歳をからめた能天気映画かと敬遠してたのですが、映画ファンの評価が高いため鑑賞
アクション映画として非常によくできていました
吹き替えで見たのでPEOCがわからず「P奥」ってなんだろうと思いながら見ていましたが、ここで意味が分かってよかったです

cozmo #- | URL
2015/01/02 20:39 | edit

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

# | 
2016/03/31 22:56 | edit

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このコメントは管理者の承認待ちです

# | 
2016/07/02 17:20 | edit

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