アクセスランキング

よっちーの小屋

よっちーの小屋 ホーム » スポンサー広告 » CoD:GHOSTS »【解説】CoD:GHOSTS(コールオブデューティー:ゴースト)ネタバレストーリー解説&攻略 ミッション9:The Hunted

【過去記事からランダム紹介!】

【当ブログと一緒にアクセスアップを目指しませんか?相互RSS大募集中です!】
【左上の「よっちーの小屋について」へコメント下さるか、もしくは管理人へメールを下さいませ】

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




―――――――――――――――――■過去記事から数分ごとにランダム記事紹介!■――――――――――――――――――



category: スポンサー広告


link.jpg
tb: --   cm: --

【解説】CoD:GHOSTS(コールオブデューティー:ゴースト)ネタバレストーリー解説&攻略 ミッション9:The Hunted  


ストーリー解説の一覧やベテラン攻略ポイントなどをご覧になりたい方はこちらのまとめページヘどうぞ
【解説】CoD:GHOSTS(コールオブデューティー:ゴースト)ネタバレストーリー解説&ベテラン攻略・感想総まとめ


イライアスがこう語る

アマゾンには何百年もかけて拷問の儀式を完成させた古代の部族がいる
連邦軍はこの伝統からより洗練された拷問を作り上げた、と
連邦軍はアルマグロ暗殺計画の際に洪水に流されたロークを見つけたのちに穴の中に何ヶ月も監禁し、
そして毒を混ぜた食事を与え続けることによって身体と、そして精神と魂を破壊していったのだと
(つまりロークの寝返りは、ゴースト部隊への恨みと同時に連邦が行った精神支配にも原因がある)

ロークを捕らえたゴースト部隊は、飛行機の中でロークを尋問することになる
イライアスはロークに「サンディエゴで何を調べていた」と問うも、ロークはそれに答えようとはしない
痺れを切らしたイライアスは飛行機の後部ハッチを開け、椅子にしばりつけたロークを外に放り出すぞ、という脅しを
かけるもロークは一切動じることはなかった

その瞬間、ゴースト部隊を乗せた飛行機の後ろに連邦軍の飛行機が現れ、開いた後部ハッチから敵兵士が侵入
ロークを奪還されてしまい、さらにこちらの飛行機を大破させてしまう
「これで生きてたらまた会いにきな」とロークは吐き捨て、ローガンたちは空中で散り散りになってしまうのだった
連邦兵士とともに連邦の飛行機へと引き上げていくローク

ローガン、メリック、イライアス、ヘッシュ、キーガンの5人は空中でパラシュートを開きジャングルへと降下
ローガンだけは1人はぐれたような状態になってしまったため、1人敵兵士が巡回するジャングルを抜けて
他のゴースト部隊員の待つポイントへ向かうことになる

ここでは行き先が表示されないので道に迷ってしまうことに注意、目的地はヘリが墜落した事故現場の先にある丘のような場所
途中で敵兵士が単独の状態であればサプレッサー付きのハンドガンで倒してしまっても問題ないが、
近くに他の敵兵士がいる場合は倒れた音や悲鳴などで気づかれるのでなるべく単独の時を狙って倒しながら進む
合流後は他の味方の後をぴったりくっつくようにして進めば問題なくゴール地点まで進むことができる

しかし回収ポイントへつくと、急に辺りに地響きが鳴りわたる
空を見上げると、ゴースト部隊員たちの目の前で何かしらのミサイルがはるか上空へと打ち上げられたのだった
「核じゃないだろうな!?」と緊張が走るが、本部からはミサイルの打ち上げ基地を調査せよとの司令が入る

先へ進んで滝からジャンプした先で味方のボートと合流、打ち上げ基地の調査は次のミッションにて遂行することになる

ミッション10「Clockwork(クロックワーク)」へと続きます





―――――――――――――――――■過去記事から数分ごとにランダム記事紹介!■――――――――――――――――――



category: CoD:GHOSTS


link.jpg
tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://ironboy1203.blog.fc2.com/tb.php/500-57b6a235
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

■最新・名作ゲーム実況解説プレイ、YouTubeにて公表配信中!

■よちよちカウンター

■このブログについて■

【お知らせ】

■書いてる人

■自己紹介

■最近のお絵かき

■人気記事を見ていって下さいませ

■カレンダー

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。