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バイオハザード6 攻略&ストーリー解説&ネタバレ 総集編  

発売日に購入し「RESIDENTEVIL.NET」へも登録したバイオハザード6ですが、
一通りストーリーモードを全員分クリアし、そしてマーセナリーズとエージェントハントモードもざっとプレイが済みました
レオン・クリス・ジェイク・エイダの4つのシナリオの攻略を一応まとめておきます

バイオハザード6 発売日当日攻略&ストーリー解説&ネタバレ レオン編
バイオハザード6 発売日当日攻略&ストーリー解説&ネタバレ クリス編
バイオハザード6 発売日当日攻略&ストーリー解説&ネタバレ ジェイク編
バイオハザード6 攻略&ストーリー解説&ネタバレ エイダ編

という訳で、最後に自分なりのバイオハザード6に対する感想などをまとめたいと思います
特にインターネット界隈ですと国内・海外ともに酷評が目立っている印象ですが、
先に結論から言ってしまうと、自分はこのバイオハザード6はかなり好きですよ
客観的に見ても、バイオハザードのナンバリングタイトルの中ではストーリー面では歴代トップの緻密さですし、
背景・キャラクター・クリーチャーのデザインや演出に至っても、手を抜いている部分が見当たりません
ディレクターさん・プロデューサーさんを始め、スタッフさんはこのバイオハザード6を制作するにあたって
かなり丁寧な仕事をされているのではないかと思います

この記事でも前4回同様、ストーリーモードに関するネタバレや
マーセナリーズに関するネタバレがありますので
ネタバレが見たくない方は閲覧しないで頂けると助かります

では続きを読むから、バイオハザード6のまとめ感想をどうぞ



まず改めて話の整理のために、各キャラクターのバイオ6での行動動機などを書きだしておきます
話が入り組んでいるために、注意していないと細部がよく分からなくなりがちかなと思うので・・


登場人物おさらい
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

レオン編組
レオン:合衆国のエージェントとして活躍、今回は大学で講演を行う大統領の護衛が任務
護衛中にテロに遭遇するも、ヘレナ・エイダと協力し黒幕のシモンズを追い詰め、そして倒す
ヘレナ:同じく合衆国エージェントだが、妹をシモンズ一味に人質にとられ、
引き換えに大統領の護衛に穴を空けてしまう しかし何故か今回の件についてはお咎め無しという超好待遇を受ける
デボラ:ヘレナを利用するためにシモンズにヘレナと共に捕らえられBOW化 
大統領:ラクーンでの事故の情報を世界へ向け公開するため大学で講演を行うも、
ガス撒きBOWを利用したテロに巻き込まれゾンビ化 因みに4の時の大統領とは違う人

クリス編組
クリス:イドニアでの任務でカーラに仲間を殺され、大怪我を負った上に記憶を失いアル中化
その後ピアーズに諭され復活、ハオスをピアーズと共に倒す
ピアーズ:天性の狙撃手という設定のイケメン
ハオスとの死闘で自らウイルスを体内に注射しBOW化、クリスを、世界を救うためその命を散らす
フィン:ザ・噛ませ犬

ジェイク編組
ジェイク:ウェスカーの息子だが父親との接点はなし
ウイルス耐性を持つがカーラに拉致され、その耐性を逆にウイルス強化に利用される
最終的にシェリーと共に海底油田へ連れて行かれ、しまっちゃうおじさんを見事素手でのタイマンバトルで下す
シェリー:バイオ2にも登場したGウイルス開発者のバーキン夫妻の娘
バイオ2の後から出世し、エージェントとして今回はジェイクの保護をシモンズから命ぜられる
途中でシモンズが悪者だという事に気づくが、ジェイクと共に海底油田へと拉致される

迷惑三人衆
エイダ:シモンズの部下として一時働くも、ヘソを曲げて途中から
命令を聞かなくなりシモンズの反感を買い、結果としてシモンズはカーラをウイルスの力でエイダに変貌させる
1人問題を解決しようとするのはいいがそのせいでレオン・クリス・ジェイクたちは大混乱

シモンズ:「エイダに言うことを聞かせたい!でも聞いてくれない!
そうだカーラをエイダにして好きなように使ってしまおう」という無茶苦茶な発想を
現実のものとした本作の黒幕で、ついでに「大統領がラクーンシティでの件を世界に公開したら
アメリカの地位は失墜する」という愛国精神から大統領を狙ってガスBOWを送り込みトールオークスを
ゾンビの温床にした張本人 海底油田でハオスの開発も秘密裏にしていた
結局最後までどっちがエイダでどっちがカーラなのかよく分かっていないまま死んでいく

カーラ:シモンズと親しい女性で、体格が似ているからという理由で
ウイルスを投与されエイダそっくりにされるも当然納得も行くはずがなく反抗、ジェイクと
シェリーを独断で拉致し、彼の持つウイルスへの抗体を逆にウイルス強化に利用する
ネオアンブレラの名をかたり、空母からウイルスをたんまり積んだミサイルを中国の都市に向かって
発射し、街をゾンビの海にした張本人で、シモンズへの恨みから世界をウイルスの力で
滅茶苦茶にしようと目論んでいた

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


さてバイオハザード6ですが、レビューサイトやAmazonをはじめとするインターネット上では
かなりの酷評が目立っていますが、自分としては歴代バイオの中でもかなり丁寧に作られた1作ではないかなと感じました
自分はバイオハザードシリーズは、ゲームキューブで出た0やリメイク1を含めて1~5までプレイしていますが
特に「この作品はつまらなかった!」というのはあんまり無いんですね
初代ガンサバイバーや体験版で触れたORCなんかは「おや・・・?」という感じでしたが、ナンバリングタイトルに関しては
毎回カプコンが凄く丁寧に作っているのが伝わってきますし、それぞれの面白さがあると思っています

今回、バイオハザード6がとても良かったなと感じた理由として挙げられる部分を書きだしてみました
大きくわけて、以下の6つです

①:ストーリーが過去最高クラスの構成と展開
②:内面を今まで以上に深く掘り下げた主人公たちのキャラクター性
③:存在感・恐怖感のある、記憶に残るクリーチャーデザイン
④:背景美術・演出の丁寧さ、綿密さ
⑤:やりこみ要素の豊富さと、そこから生まれるリプレイ性の高さ
⑥:コープ要素、ランキングを搭載したオンラインプレイ




まずは①のストーリー部分の良さから
バイオハザード6のシナリオは、2のザッピングシステムに似ているものがあると思います
このキャラクターがここでこんな事をしている時に、こっちのキャラクターはあっちであんな事をしていた、という
別々の視点から物語を並行に進める技法ですが、これが今回非常によく機能していたなと感じました

シモンズという黒幕がおり、世界を混沌に陥れたように見えるメインストーリーがありますが、
メインシナリオとなるレオン編、クリス編、ジェイク編ではそれぞれの主人公が別々の目的を抱きつつも
最終的にメインのストーリーがきちんと解決する構成は、常に物語の先がいい具合に読めませんし、
プレイヤーも「先が知りたい、謎を解明したい」という欲求を知らず知らずのうちに抱いていたのではないでしょうか?

また秀逸なのが、3人の主人公編を終えた後に出てくるエイダ編の存在です
シモンズとは別に、彼が生み出したエイダ化したカーラもバイオテロを実行に移しますが、
3人編ではその事をプレイヤーは一切知りませんでした
もちろんエイダの裏の活躍も全く垣間見ることすらできません
これは3人の主人公が、プレイヤーと一体化しているという事でもあるんですね

「エイダはレオンと一緒にシモンズを倒してくれた、やっぱり彼女は良い人だったんだ」とプレイヤーは感じたで
しょうし、またクリス編では「クリスの目の前でBSAA隊員をジョアヴォに変えた張本人」として映ります
本編ではうまい具合にミスリードを誘い、見事プレイヤーを混乱させ、エイダ編に興味を持たせる事に
成功している
と思います
このエイダ編での彼女の裏方としての活躍は、誰もが予想できなかったでしょう

元々エイダという人物は時に協力してくれ、時に非協力的になったりと、謎に包まれた二面性のようなものが
魅力のキャラだと思うのですが、そのエイダという素材をこれ以上無く上手く使った構成だと感じました
4つのシナリオをクリアするまでに25時間前後かかると思いますが、それこそまるで
「丁寧に作られた洋ドラの1シーズン分を見終えた気分」になれるかと思います
脚本・構成面の素晴らしさは、歴代バイオの中でも自分はお気に入りです

それと分かりにくかった部分として、「このシーンのエイダってカーラなの?エイダなの?」と混乱する方も
いるかと思いますが、これはカプコンもきちんと区別がつくように作っていて、

↓この洋服のエイダが「エイダ」で
ada-wong-resident-evil-6.jpeg

↓この洋服のエイダが、シモンズによって姿や声をエイダに変えられた「カーラ」ですね
Resident_Evil_6_Ada_Wong_460x274.jpg

レオンとクリスがお掃除ロボットのルンバのいる工場で追い詰めたのは、カーラの方なのですよね


本物のエイダさまはお美しい・・・
写真 2012-10-05 13 02 09





続いて②のキャラクター性です
話を異なる主人公で進めるにあたって大事なのが、「このキャラを操作するパートは面倒で嫌だ」と
思わせない事だと自分は思っています
今までゲームをしていて、主人公が変わった際にテンションが下がってしまった経験は誰にでもあると思いますが
バイオハザード6の場合はキャラクターが今まで以上に活き活きと描かれており、またその能力も各キャラで
違っていて、プレイしていて常に一定の新鮮味と緊張感がそこにはあったように感じました

キャラの性能差に加えて、今回は各キャラクターの「過去と今」という部分に、
今までのシリーズ以上にこだわっていたように感じたのが、活き活きと描かれていると書いた理由です
特にクリスとジェイクは、劇中で描かれる過去が重荷になっているキャラクターといっても過言ではありません
その過去とどう向き合って、これからはどう生きるのか、このテーマは王道ながら見ていて熱くなります

更に素晴らしいのが、レオン・クリス・ジェイク・エイダという4人の主人公がいながらも、
全員が全員、プレイ中は「この人バイオハザード6で一番かっこいい」と思わせてくれる部分だと感じました
レオンは最初から最後までブレることのない一貫した正義感を持ちヘレナやエイダを常に気遣っていましたし、
クリスは最初は呑んだくれであるものの、最後には皆の望むクリスへと立ち直り、期待に応えてくれました
ジェイクはどこかデビルメイクライのダンテのようなやんちゃ系のお兄さんではありますが、薄着のシェリーを
目の前にして照れてしまったり、クリスやレオンと親しそうなシェリーに妬いてしまったり、可愛らしい部分を
見せつつも、彼もレオンやクリスのようにやる時はやってくれましたし、その肉体性能の高さも素晴らしかったですね
エイダはエイダ編をプレイするまでは謎なキャラでしたが、こちらも他の3人の主人公に勝るとも劣らないくらいに
裏で頑張っていましたし、誰にも相談する事無く1人で解決しようとするその心意気はバイオシリーズの中でも
かなりのものだと思います

ラストチャプターに向かって高まるプレイヤーのテンションと、それをしっかりと受け止めて、行動で示してくれる
各主人公たち、もう最高です
スタッフロール後に流れるムービーがこれまたかっこいいですね・・・・


おとこのら「し」えんという誤字がリアルです・・・
写真 2012-10-04 12 39 50




お次は③のクリーチャーデザイン
鬼のように強いクリーチャーは今回特にいませんでしたが、どいつもこいつもしっかりと気持ち悪く作られていて
プレイ中は「ここでこいつが出てくるのーー!」と思う事も多かったように思います
正式名称がややこしいので敢えてわかりやすく書きますが、喉からとてつもない声を出すデスシャウトの人や
これでもかと太ったコニシキのようなゾンビ、サナギから生まれてくるゴリラやでっかいトカゲ、
またジョアヴォと昆虫が混じったようなクリーチャーの方々と、しっかりとした不気味さは良かったと思います
蜘蛛化したジョアヴォなんかは、部屋に入ると天井にひっついてプレイヤーを待ちぶせしていたりしましたが
カメラの微妙な角度のせいで、少し上を向かないとその存在に気づかないという、意図的な仕掛けもあったりして
思わずおおっ、と声が出てしまったりしました

自分がいちばん印象的だったのは、エイダ編の記事に写真を添付した、巨大顔面カーラですね
肉がグズグズになりながらも再生するその様は、今までやってきたゲームの中でもトップクラスの気持ち悪さでした
あの「肉の再生する気持ち悪さ」を上手く3Dモデルで表現するのって結構難しいと思うのです

レオンにはシモンズ、クリスにはハオス、ジェイクには捕縛者、エイダにはカーラと、それぞれ異なるボスを用意し
そのどれもがラスボスとしてふさわしいビジュアルと能力を持っていて、倒した時にはきちんとカタルシスがある
、と
いうのも賞賛したい部分でした
捕縛者は他のボスキャラに比べると体も小さく脅威性も低いですが、「その分ちゃんと最初から最後まで
プレイヤーを追いかけてくるとても嫌な存在」として活躍してくれているので、倒した時には達成感がありましたよね
ボスキャラを含めたクリーチャーの面々は、自分はバイオハザードシリーズで一番好きです


また貼っちゃいますが、こいつはゲーム史上でもトップクラスの気持ち悪さでしたね・・
写真 2012-10-05 16 35 42





そして④の背景美術と演出です
バイオハザードシリーズといえばそのCGの美麗さは今も昔も全く変わっていない、武器の一つだと思います
カプコンはMTFrameworkという独自のゲームエンジンを開発・使用していますが、今作でもその性能を
存分に発揮してくれたなあと自分は感じました

レオン・クリス・ジェイク・エイダとそれぞれ雰囲気の異なるステージが用意され、そのどれもがかなり丁寧に
作られているのはプレイされた方なら分かるかと思いますが、ロードの回数も少なかったですし、
処理落ちすることも殆ど無く快適にプレイできた部分に関しては文句は全くありませんでした

また演出に映画表現も多く取り入れられていたのも臨場感が増してよかったです
今回のゾンビは「洋画的なゾンビ」になっていましたよね
ゲームで言うとレフト・フォー・デッド、映画で言うとドーン・オブ・ザ・デッドのような、走ったりもするし、
体をブルブル震わせながら一気に近寄ってきたりもするという、あの動きの不気味さを再現していました
ジュアヴォが死んだ時に身体が光りながら粉のようになる演出は、映画でいうと
ウェズリー・スナイプス主演の「ブレイド」シリーズなんかの演出をオマージュしたものかなと感じました

ステージ面で言えば例えばですが、レオン編の地下鉄の場面です
遠方から光が差し込んでいる通路、ゾンビの姿は見えないので安心して進むのですが、
近づいていくと、走るゾンビの群れが影として突如壁に映し出されます
これはわかりやすい所でいうと映画「28日後」などでも見られた表現で、迫り来るゾンビの群れが
実際には目で見えないけれど近づいているという事を示す、緊迫感ある演出です

ムービーシーンにおけるQTE(突然コマンドが出てそれに対応したボタンを押すようなイベントのこと)は
今回かなり毛嫌いされていましたが、確かにどう見ても初見では対応できないようなものもちらほらありました
ただ自分の場合は「そんなに声を大にしてQTEいらない!」と叫ぶ程のものでもなかったような、くらいにしか
感じなかったです
実際QTEが出るのは純粋なムービーシーンではなく、ゲームプレイから瞬時に切り替わるアクションシーンの
中だけでしたし、ムービーシーンはムービーシーンで、きちんと安心して見ることができる仕様でした

ボス戦なんかでの連打は結構ガチなものが多く、必死で連打したりしていましたが、よくよく考えてみると
ゲームの中のキャラクターがこの連打と同じくらい頑張っているのではという事に気づいてしまい、逆になんだか
感情移入ができるという変な事になってました



⑤のリプレイ性の高さも安定している部分でしょう
実績やトロフィーも非常に豊富に用意されていますし、5の時のようにラクラク全解除という訳にもいかない
絶妙なバランスをもっていると思います
実績を全解除する上で一番時間がかかりそうなのが「難易度プロフェッショナルで全クリア」と
「サーペントエンブレムの全取得」だと思います
実際弾無限武器のスキルを装備して挑んでしまえばかなり楽ではありますが、それをあえてしないようであれば
プロフェッショナルクリアは中々の難易度ではないでしょうか
今回は5の時のように、敵の攻撃のダメージだけがやたら大きいという作りにはなっていないのが良いですね

マーセナリーズやチャプタークリアの時に貰えるメダルはかなり細かい種類があってコンプを目指すには
結構な時間がかかりそうですし、先にも書きました「RESIDENTEVIL.NET」では自分のプレイデータが単に
保存されるだけというわけではなく、マーセナリーズ用の装備コスチュームを購入することも出来、
それがゲームにも反映されますし、カプコンの設定したイベントも開催されたりもします
とことんやり込みたい、という方にはもってこいのサービスですね

一度クリアしてはい終わり、というわけには決していかないバイオハザード6ですが、自分は既にプレイ時間が
30時間を超えていました
実績を全解除するとしたら、+15時間以上は余裕で遊べてしまうだろうなと思います
ボリュームに関しては文句の付け所がありません
これは4と並んで、シリーズ最高のボリュームではないでしょうか?

お尻のボリュームもね・・・
写真 2012-10-05 12 05 53





最後に⑥のオンライン要素です
今回もきちんとストーリーモードでの協力プレイをはじめ、おなじみのマーセナリーズ、
そしてエージェントハントという謎のクソゲーも盛り込み、オンライン要素は豊富です

⑤でも書きましたが、「RESIDENTEVIL.NET」はコールオブデューティーやバトルフィールドなどの、
全世界でヒットを飛ばしているゲームとおなじく、プレイデータをオンライン管理できるサービスですが
こういった事をきちんと取り入れてくれるカプコンは流石だなと感じます
世界規模で売れるという自信があるからこそのサービスだと思うのですが、実際発売日初日に
450万本を出荷した
というニュースもありましたし、グローバルなメーカーだなと改めて実感しました

マーセナリーズは友人や兄弟なんかでプレイすれば盛り上がることまちがいなしですし、
野良でプレイしても意外と上級者同士が遭遇し、150コンボ達成できることも珍しくありません
ボイスチャットがあれば心強いですが、無くてもなんとかなってしまうのがなんだかバイオらしいですよね
オンラインランキングも搭載し、世界中のプレイヤーと順位を競えるので、こちらも長く遊べることでしょう

ただ苦言を呈してしまうと、マーセナリーズはリミットブレイカー(50コンボ以上で得点ボーナス)のスキルをつけて
カウンター・体術無双(カウンターで敵を倒すと+10秒、体術は+5秒)をするのがあまりにも効率がよすぎてしまい、
それ以外だと極端なハイスコアは狙いにくくなってしまっているのが残念なところでしょうか

また他のプレイヤーにいやがらせをして遊べるなんて、なんと素晴らしいモードなのだろうかと心を踊らせていた
エージェントハントモードは、ゲームとしてほぼ成り立っていませんでした
「ボタンを押してから攻撃が出るまでリアルに1秒以上かかる攻撃モーションと異様に短いリーチ」で
どうやって生きたプレイヤーを倒すんだい!という感じですし、プレイヤー側もそれを分かっているのか
こちらの操作する、生まれたての子ヤギのようなぎこちないクリーチャーの目の前で立ち止まってじっと見ていてくれる
という始末
せめて、せめてデッドスペース2のオンラインくらいのバカゲー要素は欲しかった気がします
ステージやリスポーンするクリーチャーによって大分変わってはきますが、基本的には
生まれたての子ヤギを操作してバッファローに勝ちましょう」というようなモードでした

このふたつのモードはもうちょっと調整できたんでないかなあとは思いますが、本編が異様なまでにしっかりとした
作りでしたし、オマケ程度の感覚でしょうか

それとRESIDENTEVIL.NETでは、本編ディスクには収録されていなかったのですが
各チャプターのあらすじを読むことが出来ます
なので、「このチャプターのこの部分はどうしてこういう流れになったの?」というような疑問があった場合に
そのあらすじを読むことで理解を深める、といったことができるかと思います



さて、ゲームに対する個人的なレビューは以上で、ここからは感想の部分です

一番最初にも書きましたが、自分はこのバイオハザード6はシリーズの中でも4と並んでかなり好きな部類でした
何よりもその綿密に練られたストーリーは、近年の和ゲーの中でもかなり完成度の高いものではなかったでしょうか
キャラクターにも今まで以上に焦点が当てられていて感情移入もしやすかったですし、ボリュームも文句なしです

よく「バイオはホラーゲームではなくなった」という意見を聞きますが、自分はこれに対して疑問を抱いています
「世の中の人はそんなにホラーゲームがやりたいのだろうか?」と

自分もホラーゲームは好きでサイレントヒルやデッドスペースなんかもプレイ済みです
確かに初代バイオやリメイク1は間違いなくホラーゲームではありましたし、サイレントヒルは1が一番怖かったと
思っています
ではなぜあれらが怖かったのか、考えてみたことはありますでしょうか?
自分なりの結論として、「プレイヤーは一定の制限を受けていたから」という答えがそこにはあります
固定されていて先が見えないカメラ・視界、ラジコンのようにギリギリ思い通りに動かせないキャラクター、
もっと連射しろよと突っ込みたくなるくらいに遅い射撃、生理的に嫌悪感を抱くようなステージ構成、
敵が目の前にいるのに避けようともしない動作、限られたセーブ回数・弾丸・・・

「ホラーゲーム」を作ろうと思えば恐らく簡単だと思います、プレイヤーがストレスを受けるようなレベルデザインを
とことん突き詰めれば、それは間違いなくホラーゲームとして成り立つでしょう
真っ暗なステージを連続させ、どこからか敵の叫びが聞こえ、武器の弾数は常に残り僅か、
キャラの動作もおぼつかない、そういった要素を盛り込めばいいだけです
間違いなく怖いでしょうけれど、ただそこで「そのゲームは、今現在発売されているゲームと比較して面白いのか?
販売本数は伸びるのか?」という問題も当然生まれて来てしまうと思うのですよ

ホラーゲームの弱点として2周目は全く怖くないという問題も出てきますし、何よりも「恐怖を感じている間は
プレイヤーは楽しさやカタルシスは感じない」と思うのです
ホラーゲーというのはお化け屋敷のようなもので、その中にいる間は「早く外にでたい、解放されたい」という
意識のほうが強く、「この状況を楽しもう」という精神状態になれる方はそうそういないでしょう
ただお化け屋敷を出てしまうと、「いやーあんな恐怖を、非日常を感じられるなんて楽しかった(過去形)なあ」、と
なるものだと思っています

結論から言うと、「ホラーに特化したゲームでは、昨今の洋ゲーを始めとした、純粋な楽しさやカタルシスを覚える
タイプのゲームには勝てない」という部分をカプコンもある程度理解しているが故に、「ホラーゲーム」ではなく、
「恐怖を感じるアクションゲーム」へとシフトしてきているのではないかなあと思うのです
そのほうが当然オンライン要素は増えますし、プレイ人口も増えるでしょう

なので、これはこれで新しいバイオとして全然いいのではないかなと自分は思っています
当然時代の流れはありますし、シリーズというのは移り変わっていくものではないかなと
自分はこれまでのバイオも好きですし、今のバイオも好きです
どっちかというとゲーム性の、エンターテイメント性の強い今のバイオの方が好きなんですけどね

それと、今回のバイオハザード6で悪かったと思う部分も当然いくつか存在します

まずはスキルシステムですね
正直これは要らなかった、というか4や5のような武器カスタマイズシステムに変えて欲しかったなと今でも思います
スキルシステムというのは、例えばコールオブデューティーのように、「銃を撃った時のリコイルが小さくなる」
「ゾンビに与えるダメージの増加」「敵がアイテムを落とす確率のアップ」などの、20種類ほどあるスキルの中から
3つを装備し、ストーリーモードを有利に運ぶという新システムです

本来ゲームというのは後半へ行けば行くほど難しくなるのがセオリーだと思いますし、その方がプレイヤーとしても
盛り上がると思うのですが、今回スキルシステムがあるせいで、後半へ行けば行くほど簡単になるという現象が
発生してしまっているのがとても残念でした
裏を返せば、「スキルの全然ない序盤が一番むずかしい」という鬼のようなレベルデザインになっちゃっているという・・
前半ではあれほど足りなかったハーブが後半では余りに余ってしまい、弾薬を拾うためにハーブを捨てるといった
ことにもなる始末でした
(今回、拾ったハーブをタブレット化してケースに入れておく形式になり、タブレットは一定数しか持てないのです)
写真 2012-10-05 15 38 30
ジョアヴォキラーやゾンビキラーは装備するだけで緊張感が減ってしまいますし、マーセナリーズでは
カウンター・格闘無双に加えてスキル・リミットブレイカーの存在が大きすぎました

次に厄介だったのが、コメント欄でも質問があった武器・アイテム切り替えのメニューです
書こうと思ってすっかり忘れていましたが、この切替はとても分かりにくかったです
武器の切り替えやアイテムの整理は一時停止にならず、リアルタイムで上の写真のような画面になります
そこで使う武器の切り替えや、ハーブの調合なんかをしたりするのですが、このインターフェースが
直感的に分かりにくいのですよ

アイコンがちっこい上に銃器のイラストも似ていますし、「残弾数がどの武器も大体同じになる時」というのが
ちらほらあって、瞬時に特定の武器を出したい時なんかにはとても困りました
また横方向のスクロールは武器とハーブなのですが、縦方向もあって、縦は「救急スプレー・閃光手榴弾・
手榴弾・焼夷手榴弾・リモコン爆弾」がそれぞれ切り替えられます
これもまた非常に分かりにくく、特にマーセナリーズではこれら全てを持っている状態になりやすいので
焼夷手榴弾だしたい!あ、ただの手榴弾だった!あ、今度は閃光手榴弾だった!あ、今度は救急スプ・・
みたいなことにほんとになります
一時停止機能が無いのも謎でしたね

なんでこのようなインターフェースになったかというと、まあ少し考えれば分かりますが
オンライン協力プレイを搭載しているからなんですよね
オンライン協力プレイを搭載する以上、アイテムの整理のインターフェースはオフライン時でも同じにしたほうが
当然ユーザーは混乱せずに済みますし、オンライン時は一時停止をかけるなどといったことももちろんできません
じゃあどういったインターフェースデザインにするか、となった時に必然的にこのようなデザインに落ち着いたと
思うのです、これはバイオハザード5でも全く同じことが言えます

そういった理由があったので仕方のないことではあると思いますが、もうちょっと見やすくして
欲しかったなあと言うのが率直な感想です
例えばHUDのなにも表示されていない左下や右下(右スティック押し込みで切り替え可能ですが)に
武器のサークルを表示しておいて、右や左を押すと次は何に変わるのかを表示しておくとか、
縦方向においてもおなじような作りにしておくとか、ここばかりはもう少しなんとか出来たのではないかなと

あとゾンビの死体につまづいてよろけモーションが発生する点ですが、
あれは確かにうざったかったですし、存在意義があまりよくわかりません
ただ「これうざったいわーーー、またつまづいたせいで死んだわーーーー」というような事にはまったくならない
ので、自分としてはそれほど声を大にして批判するようなポイントでもないような気がします
恐らくリアリティを追求しようと搭載された機能だとは思いますが、カプコンも次回からは無くすでしょうし

逆に、マーセナリーズなどでよくある状況として「敵が敵同士で接触して攻撃モーションのタイミングがズレる」と
いうものがありますが、これは自分は割といいんじゃないかなあと思いました
カウンター・体術狙いのワンパターンなゲームに偶然の要素が追加されますしね
特に皮膚ズル剥けのすっぱだかBOWが飛びかかってくるモーションなんかは、5匹とかかたまると
どの子が飛んでくるのかわからなくなったりするので結構ヒヤヒヤものですよ

さて、上で書いたマーセナリーズのスキル「リミットブレイカー」とカウンター・体術無双の件ですが、
このジェイクの、ソロで123万点を叩きだす動画を見れば分かるかと思います
恐ろしい事に、149体を倒した時点では得点がたったの56000点なんですね
つまり150コンボ・リミットブレイカーで117万点ちょい加算されているという計算になります


マーセナリーズは結構既に煮詰まってきている感じで、自身も東欧採掘場で150コンボを達成したりしましたが
世界ランキングは300位程度でした
逆に限定DLコンテンツであるマップはプレイヤー人口が少ないのか、42万点でランキング60位とかありました
まあマーセナリーズはスキルポイント稼ぎという目的でもいいと思いますけども、もうちょっとバランスが欲しかったです


最後になりますが、皆さんはこのバイオハザード6に対してどんな感想を持たれましたでしょうか?
もし「ここが良かった!悪かった!分からなかった!」というような意見がありましたらお気軽にコメントください
ウェスカーシリーズの謎や、ジェイクの母親とウェスカーの関係、バイオ2シェリーがエージェントになるまでと
そしてこれから、ジェイクの今後など、気になる部分は非常におおい今作でしたが、次回作にも是非期待したいと
思っています

長い記事にお付き合い頂きありがとうございました、よっちーの小屋では他にも様々なお役立ち情報や
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―――――――――――――――――■過去記事から数分ごとにランダム記事紹介!■――――――――――――――――――



category: ゲーム紹介&レビュー


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コメント

長文ご苦労様でした。

かなり面白かったです。僕はPCでプレイする人なのでもうしばらくプレイ自体はお預けですが、今回は映画丸ごと1本分といっても過言ではない量のムービーとストーリーでyoutubeで夢中になって海外の方のupされたやつを見てしまいました。なので日本語訳はどうなっているかわかりませんが、ジェイクのキャラがすごく面白くて英語の言い回しも洒落が聞いてて好きになりました。

たぶんORCから(?)海外のスタッフを入れて制作していることもあって、より日本人向けというよりは海外向けのバイオになってきましたね。カメラのカット割り、特にレオンとクリスが銃口を向け合い対峙するシーン・クリスとピアーズの別れのシーンなど印象的なムービーが多く音楽も過去最高に好きかもしれません。
ジェイクの拳法?(手を立ててクイクイ挑発するやつ)ブルースリー→マトリックス→バイオ6?ww。
最後のBSAAのバッジを見つめるシーンなんかは思いっきり「アルマゲドン」のオマージュだし結構映画好きなら、あれ!?っと見たことあるようなカットがいっぱいありましたねww

シモンズの話はあくまで僕の希望ですww「ブリズンブレイク」のTバックに似ていて大好きな感じのキャラなんでwあれだけしぶといのに最後刺さって終わりって・・・wもう一度復活して欲しいと願いを込めて。

ただ6はすごい評価が低いみたいですね・・・特にシステム面が・・・ORC未経験で5→6はなかなか抵抗あるかもしれませんね。映画のように途切れることなくプレイして欲しいのだと思いますが、ロード時間短縮と画面の切り替えの不自然さをなくすために、細かくチャプターを分けてないのが裏目にでたり、プレステ3メニューのようなクロスメディアバー式のアイテム類メニューの遣いずらさ、
戦闘などの演出で故意にカメラをゆらすので酔ったような感覚になったりと評価されてますけど、
その辺どうでしょうか?ストーリー自体は僕も高得点だと思います。

あとエイダがシモンズたちのエイダクローン研究室のアタッシュケースの底み見つけた小さい凹の形したトロフィー型のものってなんだったんでしょうか?エイダが最後まで持っていたような気がしますが?
シモンズたちの研究データはヘリにレオンのために残してたけど・・・何か刻印がしてあったと思うんですが・・・HDでもよくみえませんでした。何かしていたら教えてください。


そういえば海外アカウントを使って「Resident Evil: Damnation」一足先に見ました!
向こうではPSNとXBOXLIVEともにDVD BDもリリースされていますね。劇場公開はしてないのかも?
ネタバレはしませんが、(というか宣伝・トレーラーに出ているそのままですw)
話はすごくシンプルなんですが、前作よりも映画としてよくできて海外の評価は結構高いです。
クリーチャーの見せ方とか戦闘シーンとか本家のスタッフに神谷誠監督を入れて欲しいぐらいです。
映画館に見に行くというよりはブルーレイでみる価値ありますよ。あれでPG-12が信じられないw
食べ物を食べながらは鑑賞しない方がいいです。それにしても日本のVFXの技術はすごい進歩していますね!
結局5~6の間の補完というよりは独立した話にしてあるっぽいです。見落としがあるかもしれませんが、あからさまにナンバリングタイトルにかかわる話とか団体とはありませんでした
もちろん5を知っているから楽しめる個所もありましたし、場所が東欧なのでクリス・ジェイクが最初に戦った町とそっくりな国がベースになっています。

hhh #- | URL
2012/10/07 22:19 | edit

>hhhさま

どうも、またコメントいただけて嬉しいです
そうそう、書こうと思っていて忘れていたシステム面の武器切り替え機能ですが、あれは非常に分かりにくかったですね
何せアイコンが小さくて何の武器か一瞬で分からないのに加え、
残弾数がどの武器も似通ってしまう事が多く、更に分からなくなったりしました

マーセナリーズでは武器は最初から固定なので、「右を二回押したらマグナムだ」という風に覚えておけば全く問題ないのですが、マーセはマーセで縦方向の救急スプレー・各種手榴弾・リモコン爆弾の切り替えがこれまた厄介でした

ゾンビの死体にキャラがひっかかって、つまづきモーションが出たり、カメラの揺れなんかはあんまり気にならなかったですね
FPSをやって酔うタイプの方にはきついのでしょうか?
この辺は記事内に追記しておこうと思います

チャプターはあのくらいの長さでちょうどいいような気がします
随時オートセーブが入っているので中断もしやすいですし、慣れてしまうと1チャプターが30分とかで終わってしまうんですね
なので、ヘタに細かく分けすぎても逆にうざったかったかも知れません

最近だとデビルメイクライも海外制作になっていたりしますし、またバイオハザード5のメイキング映像でも、かなり海外のスタッフさんと協力して作っていましたね
今回もプレイ中・ムービー中のキャラのモーションなんかはかなりいい具合の完成度でした
敵を殺さずに、近くでじっと見ていると色々なモーションが見られますよ

エイダの見つけた凹の形のトロフィーというのは、どの事でしょう??ムービーシーンですか?
一応ムービーを見返してみたのですが、どの事か分からなかったので、もしよければリンク等を貼って「◯分のところの~」というふうに教えて頂けると助かります
自分が分かる範囲であれば、お答えできますよー

バイオの映画はディジェネレーションをふくめてミラ・ジョボビッチのも5以外は全部見ていて、正直それほどうおおおおってならなかったのですが、今回のバイオ6の完成度が高かったのでダムネーションは見に行こうかなと思ってます
ただ劇場だとスクリーンの大きさから、解像度がどうしても低くなってしまうので、最良の環境としては大画面テレビとブルーデイだろうなと自分も思っていました

バイオ6はプレイ前のネタバレは結構痛手になってしまうかと思いますが、プレイする事で味わえる楽しさというのは確かにあると思いますので、是非是非プレイしてみてくださいね


あいろん #- | URL
2012/10/08 13:02 | edit

お疲れ様でした。

僕もバイオハザードは1とベロニカ以外はクリアしましたがストーリーの綿密さは歴代でもトップではないかと思いました。
ついさっきジェイク編が終了して残すはエイダ編のみです。あいろんさんのプレイを参考に進めさせてもらいます。

マーセナリーズの方ですが4や5とはまた違った面白さがあって良いなと思います。ヘレナやピアーズ達を開放するにも高ランククリアが必要で高度なプレイングが必要で、まだまだ未熟なプレイングでは難しく感じますが、ここで高得点を出せるようであれば本編では楽に進められるいい練習場のように感じました。もしかしたら開発側はこのことを考慮して最初からマーセナリーズを開放したのかもしれませんね。

あなご #- | URL
2012/10/08 13:40 | edit

>あなごさま

コメントありがとうございます!ジェイク編クリアおつかれさまです
ジェイク編はラストの捕縛者とのタイマンバトル、
そしてクリア後のムービーが熱かったですね・・・!
エイダ編をプレイすることで、ストーリーの緻密さに対する評価はより増すと思います
是非是非クリアなさってください

そうですね、ストーリーモードで得られるスキルポイントは雀の涙のようなもので
スキルを全然強化できませんが、マーセナリーズをプレイしていると一瞬で9万とか
たまるので、中々ストーリーが進められないよ!という方はマーセナリーズでポイントを
稼ぎ、そしてストーリーモードで逆襲する、という遊び方ができるのは嬉しいですね

自分は「マーセナリーズはクリア後にやる」という謎の意地のようなものが
あったのですが、プレイしてみてスキルポイントのたまり方に唖然としましたw
マーセナリーズの隠しコスチュームなんかについてはネット上に既に動画などが
沢山ありますので、ネタバレが嫌でなければ検索してみるといいかと思いますよ

クリアまでがんばってください!

あいろん #- | URL
2012/10/08 14:09 | edit

エージェントモード普通に楽しいですよ。
数で勝負すれば普通に勝てますしね。

ゾンビ #- | URL
2012/10/09 12:04 | edit

あいろん様>すみません、私の勘違いでした。エイダ編の最後の空母で、コピーエイダが落下してくる直前のムービーでした。赤い壁の部屋に入った時に、本物エイダがアタッシュケースにシモンズの声や証拠ファイルが入ったICレコーダーを見つけるシーンの最後にエイダが鞄の底からトロフィーみたいなものを取り出してカメラもアップになります。たぶん、QUAD TOWER ?って書いてあります? 最後にレオンが戦った場所?

なんでそんな物があるのか意味がよくわかりませんでした・・・このタワーってBSAAの所有物かなにかでしたっけ?
というかこの証拠品類はコピーエイダが用意したものでしょうか?
そう考えると、シモンズは本物エイダがヘリでレオンの前に来た時に、ジェイクたちを連れ去ったのはウイルスを強化するためだったかってセリフがありましたけど、結局コピーエイダと本物エイダの区別が最後までついてなかった感じにみえましたね。

PC版まで待ちたかったんですけど・・・今までの主要キャラ集合とエイダが再び来たので我慢できませんでしたww
ただ今回は謎解き要素はそこまで多くないので、結果オーライでした。ムービーは何度見ても飽きないです。
でも5をPCでやってた時に、最高画質設定でプレイするとPS3以上の精細な画質に驚きます!なので6も期待しているんです!
あと飽きたら非公式でMODパッチとかでてくるので二度三度楽しめます。今回は特にキャラが豊富なのでクリーチャー姿で本編攻略とかもできそうですww

今回はウェスカーズレポートみたいな後から見れる設定資料みたいなものありますか?
もしできれば、何か面白そうな設定資料があれば紹介して欲しいです。

hhh #- | URL
2012/10/09 18:45 | edit

>ゾンビさま

コメントありがとうございます、エージェントハントを謎のクソゲーと書いてしまい
気分を害されましたら申し訳ありません
ただエージェントハントモードは、あくまで自分の感想ではありますが、やはりゲーム性に
少々欠けるかなあと思っています
10回プレイヤーに狩られる中で1回プレイヤーを倒せるか倒せないかといったようなゲーム性ですし、
頑張って倒したところで得られるものがマーセナリーズなんかに比べてなさすぎる上、やっていて
あまり爽快感がないもので・・・ステージと、リスポーンするキャラにもよって大分変わってきますしね

デッドスペース2というゲームにもプレイヤーを狩るモードがあるのですが、あれと同じくらいの
カオスっぷりは欲しかったかなあという印象でした

あいろん #- | URL
2012/10/09 19:07 | edit

>hhhさま

今ムービーシーンを見て確認しました、プレイ中は普通に見逃してました(汗
確かに「クアッドタワー」という刻印があります
これはカーラの所持物だと思いますが、クアッドタワーに何があるかというと
「カーラが使っている研究室」があるんですね
レオン編で「そういえばなんでレオンたちはタワーに向かってるんだっけ?」と
疑問に思ったと書きましたが、エイダはそこにカーラの研究室がある事をここで悟ったのでしょうね
それを最後に破壊すべきと感じたため、レオンたちもそこへと導いたのだと思います
当然シモンズもその研究室と、そこにあるデータの事はある程度知っているでしょうしね
まあ話の展開上、クアッドタワーへとレオンたちとエイダを向かわせたかったスタッフが
考えた結果、クアッドタワーのミニチュアオブジェを所持物の中に入れておくことで
そこに研究室がある事を悟らせたかったのだと思います

エイダはかつてシモンズに雇われて色々な任務をこなしていたようですが
結果的に裏切ったゆえにシモンズは自分だけに忠誠を誓うエイダを誕生させようと
カーラを実験に使ったのです
レオン編の、クアッドタワーの連絡橋の上でエイダが気絶してしまって
ピンチになるシーンがありますが、そこでレオンとシモンズはこう言うのをご記憶でしょうか

シモンズ:エイダ、お前だけが私の理解者だ
レオン:エイダ、俺の知っているお前はこんなところでくたばる女じゃないはずだ

また直前にシモンズは「お前は本物か?コピーなのか?」というようなセリフを口走るのですが、
結局彼はhhhさまのおっしゃるとおり、どっちが本物なのか、何がカーラの仕業なのか、細かい所
までは自分の中で区別がついていなかった、ということですね
因みにジェイクとシェリーを拉致監禁していたのはカーラの独断ですね
バイオテロをより強大なものにするために、捕縛者を使ってまでも二人を拉致したのが
ジェイク編のチャプター2の終わりのムービーシーンの部分です

確かにPC版はグラボの性能をフルに使えますし、MODもあるので色々な遊びができますね!
デビルメイクライ4なんかもPC版では家庭用よりパワーアップしてますし
今回、実はクリア後に詳細を確認できる読み物のようなものはまったくないのですが
RESIDENTEVIL.NETに登録してあると、そちらの方でおおまかなあらすじがチャプターごとに
きちんとまとめられていてそれが読めるのと、家庭用版では、ムービーシーンがちゃんと
時系列に沿って「◯月◯日」といった風に順序立てて並べられているので、お話の整理が
しやすいです

後はやはりこれですね
『バイオハザード6』ディスク内に未発表DLCが収録、海外カプコンが“一部データ”とコメント:http://gs.inside-games.jp/news/364/36432.html

新しい難易度やマルチプレイヤーゲームモード、エイダ編でのコープなどの
DLCが控えているようなので、もしかしたらそこで新たな発見があるかも知れません
今後もしばらくは目が離せなさそうですね・・・!

あいろん #- | URL
2012/10/09 19:29 | edit

6はグラフィックなどの点では確かに優れているとは思うが
ストーリーの部分では内容のぶっ飛びすぎた感があって納得
できなかった
バイオではないものだと考えると楽しめてできた
というかもはやバイオではないといえる
キャラの点でもレオンをおっさん化する必要もなかったと思うし4ならば足手まとい
がいながらもあの活躍、性格もあんなにクールだったのに今回は落ち着きがない
はっきり言って魅力0
ウエスカーの息子という設定もラオウの息子並みの何そのあとづけ設定
いまさらいいよ感にあふれてる
シェリーはかわいいレベッカ以来の逸材
あとまぁ4からのことだけどゾンビでもなんでもない今回なんてほぼ普通の
人間の攻撃
シリーズ最高傑作かといわれればそうではない
だってもはや単なるアクションゲームであって
全然ホラーじゃない、こっちはバイオ独特のホラーがやりたい
やってて何も怖くない
脚本もくそもないただバンバン爆発ばかりおきて見た目の
派手さばかり気にしていきあたりばったりが激しく感じた
続編が続くにつれ展開が大げさになっていくのはしかたの
ないことだと思ってはいたがここまででとは・・・
制作側、絶対終着点考えてないし
これじゃ映画と変わらない

まあ私が言いたいのは1をバイオの基準と考える人間には
最近のバイオはちょっと受けつかないところがあるということ
単純に今作をバイオとは認めたくないのです
バイオでなければ80点ぐらい付けていいぐらいの
良作だと思います

キョッケ #- | URL
2012/10/14 03:15 | edit

>キョッケさま

どうもコメントありがとうございます
ぶっちゃけた話、バイオハザードは映画もそうですが
最早1や2の頃のゴシックホラーな雰囲気は殆どなくなってしまってますね

アマゾンレビューや海外サイトでの酷評がありますが、自分も
その酷評の理由は確かに分かりますし、こんなもんバイオじゃねえ!と
仰る人が出てくる事にはブレーキはかけられないだろうと思ってます
ウェスカー計画をはじめ、プラーガやCウイルスなんかも、一応
ストーリーを大きく破綻させない程度に追加した後付けなのは誰の目にも
明白です
傑作だったら良いレビューの方が当然多くなりますしね

ギアーズオブウォーを作っているクリフ・Bというクリエイターがいますが
彼が「自分がバイオを作るなら、リブートさせる」と語っていましたね
カプコンもバイオのゲーム性については悩んでいる部分だと思います
ユーザーも「今のバイオをどう受け止めるか?」という部分が4以降は
段々と強くなってきていますよね

自分がバイオ1に触れたのは小学生とかの頃でしたが、
何故かシリーズで一番怖いと感じたのはバイオ4でした
1や2も面白かったですが、慣れてしまうと2時間足らずとかでクリア
できてしまうので、物足りない感が第一に来てしまっていたのかもです
5と6は怖いかと言われれば、怖くはないですが、アクションゲームとして
自分は楽しんでいます
ここらへんはもう個人差という部分になってしまうのかなあと感じています




あいろん #- | URL
2012/10/14 18:18 | edit

バイオ6、私もいちばん好きです(*p゚ェ゚q)

はじめまして。
バイオ6での不満点といえば。。同じく武器チェンジ!とにかく分かりづらいです。
エンブレムを撃つ時ににハンドガンと間違えてマグナムを使ってた時はびっくりした~(笑´∀`)ヶラヶラ
ハンドガンで怒涛の連射ができるようになったのはうれしいです。
他はゲーム内容よりRE.NETです。とにかく反映が遅いですよね~。

ストーリーはとても感動的で、泣いたりじーんときたり。
その後のみんなの交流も何らかの形で描かれるとうれしいなあと思います。

マーセのcoopはすごく楽しいですね。
コンボもつながりやすくなって、ショットガンのリロードなども焦らずにできるのがいいかな。
コスチュームも面白くいものが多くてテンションが上がります。特に極道クリス!

スキルシステムは私も「ん??」と思いました。
実感として薄いし、外してても気付かないような存在感です。。
FF13のオプティマのような感じで色々と切り替えられたらいいのだろうけど、
ついつい忘れてしまって何をセットしていたかも忘れるくどころか存在すら忘れていたり。

それとイベントが微妙。。
特別ステージでも登場するのかと思ったら、普通にプレイするだけなんですね~。
充分やったよ!w
とがっかり。

queen.shara #- | URL
2012/10/14 21:12 | edit

リンクさせていただきましたー!(o´・∀・`o)ニコッ♪@

queen.shara #- | URL
2012/10/14 21:15 | edit

>queen.sharaさま

コメントありがとうございますーー。
武器チェンジはもうちょっとなんとかならなかったのかい!とつっこみたくなりますよねw
「新しく武器を取得した時は自動でその武器に持ち替える」という仕様もちょっと面倒でした
やっぱりマグナムの暴発はもったいないですからね・・・(´`)

ストーリーに関しては感動度でいえば過去最大級だったと自分も思います!
常に女性思いのレオン、自分を取り戻すクリス、シェリーを守るジェイク、人知れず頑張るエイダと
皆が皆違った魅力がありましたよね

RESIDENTEVIL.NETはまあオマケ程度な扱いだと思います
最初は全く反映されなくて焦りましたが今ではきちんと反映されていますね
ただ仰るとおり、ゾンビを沢山倒しましょう!と言われても若干かったるいですし
ランクイン報酬が何か分からない(公表はされてましたっけ?)ので、それほど
頑張る気にもなれないですね
マーセのEXコス2が6万ポイントで買えるのが唯一の救いでしょうか
とはいってもこのポイントがまた全然たまらないですね・・・w

リンクありがとうございます、よろしければそちらのURLを教えていただければ
こちらもリンクに追加いたしますので、よろしくおねがいしますね

あいろん #- | URL
2012/10/14 21:28 | edit

ありがとうございます。
http://queenshara.blog.fc2.com/
が私のブログです。
ピアーズの画像ありがとうございます!
そっくりすぎて感動~。そして同時にうるうる。。。・゚・(PД`q。)・゚・

queen.shara #- | URL
2012/10/15 13:49 | edit

> queen.shara さま

リンクしておきましたー、ありがとうございます!

あいろん #- | URL
2012/10/15 14:19 | edit

バイオ愛にあふれた記事ありがとうございます。
私自身はストーリーが気になるからバイオやっているぐらいのファンですが、ストーリーは大変満足しましたよ。
クリス関係はこれで最後って感じの話で感動しました。
レオンはまだ引っ張りたいのか4と同じようなストーリー、相変わらず成長も変化もなく、やきもきしました。
ジェイクは親父と最終決着をつけるキャラとして次回以降も登場させたいって感じでしたね。
ファイルを読むと母親のことなど過去も分かり良いキャラなんですが、んー単体の主人公でいけるのか不安って思います。
年齢設定のせいで、いよいよ次回作からどうすんの状態ですが、気長に待ちたいと思います。

後、クリス編のチャプター2の市庁舎?洋館っぽいデザインの建物の中に絵画が飾ってありましたよね?
あそこの後ろの廊下に「バイオ5のlost in nightmares」の洋館であった絵画と同じものがありませんでした?
顔がはがされていた絵画です。確かウェスカー計画の生き残り、スペンサーを裏切ったアレックス・ウェスカーの自画像だったと思うんですが。

洋館ゾンビ #- | URL
2012/10/15 16:41 | edit

>洋館ゾンビさま

どうもコメントありがとうございます
そうですね、ストーリーの構成については文句なしですが
ジェイクに関しては「今後のシリーズで掘り下げます」という感じで
ちょっと残念でしたね
「アルバート・ウェスカーの息子」と聞いてファンはあれこれ妄想して
いた事と思いますが、それほど多くは語られなかったですね

驚く事にもうクリスは40歳なんですよね、レオンもアラフォー突入ですし、
確かにこれからはどうなるんだろうという感じです
そのためのジェイク投入なのかなあという雰囲気もありますが、
ジェイクはウェスカーと会ったことはないし、人間関係に乏しい感は
否めないと思います
気がつけばおじさんおばさんだらけのバイオハザードですね・・w

ロストインナイトメアの絵画の件ですが、すみません、これは流石に
かなり前にプレイしたこともあり、殆ど覚えてはいないです(汗
あとクリス編の洋館の絵画についても全然意識しておりませんでした

仮にその絵画が同一のモチーフ、つまりアレックスを描いたものだと
するならば、6の事件の裏でアレックスの関係者か、もしくは
アレックス自身が事件に絡んでいたという可能性も出てきますね

次回プレイ時にちょっと確認してみたいと思います!

あいろん #- | URL
2012/10/15 17:25 | edit

バイオ6が酷評されている要因としては
過去に3DSで発売されたバイオハザードリベレーションズが考えられます
あの作品でせっかくホラーらしさが戻ったと思えば今回ではまたQTEなどの不評だったアクション要素をいれてきたので
違和感を覚える人は多かったでしょう

p #- | URL
2012/10/21 13:55 | edit

>pさま

コメントありがとうございます

なるほど、3DSは持っていなかったのですが、
リベレーションズの評判は確かに凄かったのを記憶しています
「正式なナンバリングタイトルに相応しいくらいの出来」と言われていたので
気になっていました

確かにもうホラーな雰囲気を楽しむゲームと言うよりはアクションTPSですね
BGMなども聴き比べてみると、4が恐怖感を演出するような生理的にイヤな
BGMが多かったのに対して、6はアクション映画的なBGMが目立ちました

自分もバイオがホラーならホラーでそれはいいと思うので、今のところは
今後の展開に注目かなあという所です
リベレーションズは友人に借りるなり、動画を見るなりしてみようとおもいます!

あいろん #- | URL
2012/10/22 01:48 | edit

はじめまして
44歳のおっさんですがバイオハザードは1からずっとやり続けております。
歳のせいかだんだん難しくなってきており今回の6は始めて操作したとき
これはもう無理だと一瞬思いました。それでもコツコツやってきたんですが
クリス遍の最後、敵から走って逃げるとこ20回ぐらい、ラストの戦い30回ぐらい
死んで、最終的に死亡回数69クリアタイム8時間かかりました。
ノーマルモードで最後、回復アイテムはゼロで弾はグレネードが30発、
他の弾はほとんど無し状態でした。
心臓を横から狙いますが近づくとすぐ攻撃されすぐダウン状態になりました。
今、エイダのチャプター3でチェンソーに殺されまくりです。
弾がほとんど有りません。
無駄弾を使いすぎているんでしょうか?
敵の動きが早すぎて思うように当たりません。
昔からやってるので簡単なモードはどうしても嫌なのですが、
それで練習したほうがよいのでしょうか?
やはり私、かなり下手くそでしょうか?
率直な感想をお聞かせいただけると嬉しいです。

44歳のおっさん #E7KKtgc2 | URL
2012/10/22 15:38 | edit

>44歳のおっさんさま

コメントどうもありがとうございます

クリス編のラストについてですが、あそこは正直言って誰もがある程度は
死ぬ所だと思いますので、それほど気を落とされなくてもいいかとおもいます
特にハオスが足場を崩して、クリスとピアーズが二人でQTEをこなしつつ
逃げるシーンは「今ので死ぬんかい!」と叫びたくなるようなシビアさでしたし、
ラストバトルに至ってはハオスの撃破パターンが存在することに気づかないと
攻撃をいくら当てても倒せないので、ゲーム慣れしていない人にとっては
ちょっと酷だろうなあとプレイしていて思いました
ラスト付近での死亡回数が50回ほどということで、トータルが69回であれば
そんなに落ち込まなくても大丈夫だと思います
差っ引いて19回程度ですから(´`)

エイダ編のチェンソーおじさんですが、彼との戦闘は1:1ですし
行動パターンもかなり単調なので、割とパターンをつかめば
倒しやすいと思います
基本的にかなりの遠距離から、爆発性のクロスボウ(クロスボウ装備時に
構えながらYボタン(PS3だと△でしょうか)で入れ替えられます)や
スナイパーライフルなどで確実にダメージを与えていく作戦がお勧めです
それと敵の攻撃を回避する際に、スライディング(ダッシュ中にLでしたっけ)が
非常に便利だったりします
姿勢が急激に低くなって敵の攻撃に当たらなくなるのと、多分一定時間の
無敵時間があると思うので、敵がこちらに接近しすぎる前にあえてダッシュで
近づいて、スライディングをして反対側へまわり、更に走って距離をとるという
作戦がチェンソーおじさんには特に有効ですよ

弾が殆ど無い、という状況には2つ理由が考えられます
1つ目はこちらの撃つ弾が敵に当たる確率が低いこと、
2つ目はアイテムとして弾丸が出現する確率が低いことです
後者はスキルでアイテムドロップUPがあると思うので、それを常に装備して
おくと非常に便利だと思います
自分は常にアイテムドロップUP、ディフェンス、ファイアアームの組み合わせでした

それとこちらの射撃が敵に当たらない、当てられないという場合は
オプションでカメラ速度をいじってみるといいと思います
自分はカメラ速度はデフォルトよりも早くしているのですが、
デフォルトよりも遅いほうがやりやすい方もいらっしゃるでしょうし、最高値まで
あげたほうがやりやすい、という方も当然いらっしゃるとおもうので・・

ゲームに上手い下手は確かにありますが、慣れの部分や、上で書いた
オプションでの感度の調節で変わる部分もあるはずですので、
「あなたは下手くそです」と言ってしまうにはまだ早計だとおもいます
エイダ編のチャプター3まで到達できたのであればある程度の腕はあるので
ここから先はもう大丈夫だと思います
自分は44歳のおっさんさまの「昔からやってるから簡単なのは嫌だ」という
考えは凄く良いと思いますし、上達へのいい道のりだと感じます
何の苦もなくクリアするよりも断然思い出としてその作品が残りますしね

長くなってしまいましたが、ちょっとオプションでカメラの速度なんかを
いじってみるのと、スキルの見直しをお勧めしたいです
スキルが高くて買えない、という場合はマーセナリーズでわんさと
稼げますので、試してみて下さい

エイダ編のチャプター3まで来れたのなら、問題無いと自分は思います
クリアまで、そしてプレイされるのであれば2周目も頑張ってくださいね

あいろん #- | URL
2012/10/22 16:18 | edit

早速のお返事ありがとうございます。

昨晩エイダエピソード4クリアしました。
コンティニュー、コンティニュー、コンティニュー、
のゴリ押しですが。
アイテムドロップのスキルは装備しております。
今晩早速オプションで調整してみます。
テレビゲームはバイオハザードしかやりません。
バイオハザードは昔、友だちの薦めで1をやり始め
その後の展開ストーリーが気になるので続けている感じです。
バイオハザード6は操作が難しくクリアしたときの達成感と
ストーリーも久々に面白かったです。
昔からマーセナリーズは性に合わないので全くやりませんが
パートナーのほうで2周目廻りたいと思います。
しばらくはコンティニュー、コンティニュー、コンティニュー、
のゴリ押しになると思いますが....

丁寧なアドバイス、ありがとうございました。


44歳のおっさん #E7KKtgc2 | URL
2012/10/23 09:32 | edit

>44歳のおっさんさま

残すはエイダ編のチャプター5だけですね
ここから先はレオン編でも戦ったシモンズとの戦闘がメインになってくると思うので
それほど苦労はしないかと思います

xbox360やPS3をお持ちのようなので、これを機に
他のTPSの名作などに触れてみるのもいいかなと思います
また何かありましたらコメント下さい、分かる範囲であればお答えできますので!

あいろん #- | URL
2012/10/24 03:02 | edit

大した話しじゃないけど
<a href="<a href="http://ironboy1203.blog.fc2.com/blog-entry-51.html" target="_blank">http://ironboy1203.blog.fc2.com/blog-entry-51.html</a>" target="_blank" title="バイオハザード6 攻略&ストーリー解説&ネタバレ エイダ編">バイオハザード6 攻略&ストーリー解説&ネタバレ エイダ編</a>

の</a>の位置がミスってるため「バイオハザード6 攻略&ストーリー解説&ネタバレ エイダ編」を開けなくなってます

ななしさん #- | URL
2012/10/24 08:50 | edit

>ななしさんさま

コメントありがとうございます!
全然気づいておりませんでした、修正しておきました
ご指摘ありがとうございます

あいろん #- | URL
2012/10/24 20:57 | edit

コメントさせてもらいます。

歴代最高でもないけど納得いかない点も多いけどほどほどに楽しめました。
やっぱり即死QTEとダイハード並みのアクションシーンとカメラ酔いは疲れました。頭痛になるほどです。

QTEは初見殺しにもほどがありますよね。特にクリスのラストは20回は死んだと思います。
ジェイクもウェスカーの息子なら幼少期とか昔の話も出して欲しかったのになんか残念。

ゲームキューブのリメイク1と3DSのリベレーションズがホラー要素は名作だと思います。
今はターチィ頑張ってます。 120コンボから先に進みませんv-12

ハイデルン #- | URL
2012/10/27 00:15 | edit

>ハイデルンさま

コメントどうもですー

自分は100点評価するとしたら80~85点前後という感じでした
神ゲーというほどではないですが、決して駄作という訳でもないように思います

クリス編のラストのハオスはツッコミの嵐でしたね、今ので死ぬんかい!とw
てっきりジェイクは父親との確執とかの話に発展するんだと思いきや
父親であるアルバート・ウェスカーとは面識がないというキャラだったのが
ちょっと残念でしたね、レオンやクリスがもうアラフォーなので
恐らくこれからジェイクは何かしら物語に絡んでくるとは思うのですが・・

GCのリメイク1はプレイしたのですが、3DSのリベレーションズはまだ未プレイなので
友人に借りるなりして是非プレイしてみたいと思っています、評判いいですよね
ターチィは何気にマーセの中でも一番むずかしいマップじゃないかなと思います
特に仰るように、120コンボ周辺でBSAAゾンビがわらーーっと出てくるところで
追い詰められる事も珍しくなく、150コンボまで行くのが非常に難しいです

あいろん #- | URL
2012/10/27 02:38 | edit

はじめまして

バイオハザード6が駄作だと言われてるので、「どんなんぞい」と体験版を落としてやって見た口で、バイオは5と同時に経験してる状態(4はWiiでやりました)で、ここを読まさせて貰いました。
正直、5より6の操作が馴染み易くて、難点と言えばQTEとリアルすぎる暗闇の暗さや細かい動作演出(慣れてきたけど)。そして、スキルシステムぐらいで、後はやっていく内に慣れてくると感じました。
困ったら格闘戦で切り抜けられるし、それぞれのシナリオはカラーが違っていいです。

「ドラゴンズドグマ」を並行してプレイしてるんですが、どうもカプコンさんは「ドグマ」→「バイオ6」とやってたら大丈夫でしょ?的な意図がシステム面に共通してるように二つのゲームをやってみて思いました。
最初「慣れるかなあ?」と思った操作が思いのほか、すぐ慣れたのには自分で驚きました。

ただ、旧来のファンの方からすれば、そういう改変は勘弁して欲しいのもわかります。
でも、他はともかく、この操作方法は私は支持するから、また7で変えるなんてのは止めて欲しいぐらいです。

かーくん #PUFsyB4M | URL
2012/12/11 04:14 | edit

>かーくんさま

コメントありがとうございます
バイオ6は否定的な意見もおおいですが、自分は値段くらいには楽しめたと思うのであんまり不満はないです

操作性やカメラワークは、自分の知り合いでも盛大に酔ってしまったりしてる人もいるので、人によっては全く合わなかったりするんだろうなーと思っていました
自分はどちらかというと5よりは6の操作の方が好きです、
寝っ転がってるゾンビの死体につまづく動作さえ無ければ文句無しです

ドラゴンズドグマも操作性がデビルメイクライに似ている部分がありますよね、カプコンゲーなのでその辺は狙って似せている気もしました

7が出るのは多分かなーり先になるでしょうけども、システム周りは確かにあんまり変えないで欲しいですよね
今回はスキルとクイックショットの存在で難易度が下がっていた印象を受けるので、自分は5のような「武器カスタマイズ・強化」をプッシュしたいです

あいろん #- | URL
2012/12/11 10:37 | edit

参考になりました

エイダ編の終わりかけですが、どうしても全部の内容の理解に苦しみ
ネタバレで検索して、ここのサイトで納得しました。

それぞれ時系列が違っていることにも気が付かず、ずっとプレイしていましたのでw

私は、まともにプレイしたのがバイオ1だけでしたが、今回の6は改めて面白いゲームだな。と
感動通り越して感激しているくらいです。
このサイトのお陰でまだまだやり込めそうです。

名無しのよっちー #DeHZHfFE | URL
2012/12/21 23:13 | edit

>ななしさま

コメントどうもありがとうございます
今回は特にエイダが全ての鍵となっていたがゆえに混乱するような部分もちらほらありましたよね
時系列や場所もコロコロ変わるので、気をつけて見ていないと「?」となってしまいますよね

バイオは今だと5も相当安く買えると思いますので、良ければ触ってみるのもいいかと思います
5は6と操作が違いますが、あっちはあっちで楽しいですよ!グラフィックも6とは違って良い感じです
早く次回作に触れてみたいですねー!

あいろん #- | URL
2012/12/24 00:05 | edit

バイオハザード1からの大ファンです。

6に関しては筆者同様、ストーリーとゲームの進行具合は大好きです。
またイラっとしたアイテム・武器に関してや、つまづき演出等全て代弁していただき、共感しました。

だからこそ次回出る新バイオの希望を書こうと思います。
当時のバイオハザード1の衝撃は凄まじかったです。それまでは2Dのゲームの世界を3Dにした感動は忘れません。
だからこそ現在のバイオハザードの主観的3Dにも感動しました。
…が、やはり戦争ゲーなどの他のゲームと被ってしまって新鮮さの無い最先端の3Dになってる気がします。

カプコンさんは6の発売前には原点に戻ると言っておられ…自作の7に対しても原点に戻ると言っておられます…。

だから私は1巡目は主観的3D→2巡目はあえての従来の固定カメラ視点3Dで楽しめるように作って欲しいな…
と思う次第です。
その2巡目の固定カメラ視点でプレイすることで、発見する新たな事実などを盛り込めれたら楽しいなと…

1のマルチエンディング、2のザッピングシステム…カプコンの過去にはバイオ以外にも魔界村など1巡目では終わることのないストーリー性がカプコンの原点な気がします。

にしても最近は2巡目が楽しめるゲームって減ったなぁー…

わさび醤油 #SAVvy3o2 | URL
2014/07/14 01:11 | edit

Re: バイオハザード1からの大ファンです。

>わさび醤油様

結構前の記事になりますがコメントありがとうございます!

「プレイヤーに恐怖を感じさせる」というのは「何かを制限させる(操作だったり視界だったり)」ということだと思うので、良質なホラーゲーム、しかもそれをシリーズ化させるとなるとかなり難しいことだと思います。
Dead Spaceも2,3とシリーズを重ねた結果結局1が一番楽しかったという証明をしてしまいましたし。。
バイオ6は自分はボリューム面とシナリオ構成を一番評価したいです。

初代バイオのようなラジコン操作は今となってはかなりキツいかと思いますが、バイオ以外の実験的な作品でどこかのメーカーがチャレンジしてくれたらいいかもですね。

個人的には最近プレイしたOUTLASTというホラーゲームが非常に楽しかったです。よっちーの小屋のYouTubeチャンネルに全編アップしているので、よかったらご覧になって下さい。

あいろん #- | URL
2014/07/14 09:20 | edit

バイオハザードファンの皆様へ

バイオハザードファンの皆様へ

カプコンのバイオハザードの2から最新作の裏話をしたいと思います。
なぜ、バイオハザード2の内容が変わり、クレアに名前とキャラクターが変わったか、これから真実をお話します。
私、広瀬弘二とカプコンとの関り合いからお話します。(カプコンは、私との関り合いは当然、否定しますが・・・)
私は、ある日本政府とアメリカ政府とヤクザの稲川組と山口組の犯罪に巻き込まれていました。私に対する嫌がらせのHPを作られ、
私を担ぎ挙げるために企業や芸能界の連中にそのHPを故意的に流され、事件沙汰にして、アメリカ政府の人類大量虐殺の犯罪の練れ衣を
着せ、世界人類の滅亡へとするためのかなりの規模の計画の一部として組み込まれていました。皆さん!!漫画の「ベルセルク」という漫画
をご存知でしょうか?それも絡めて、やってきた計画でもあります。ノストラダムスの予言の内容で、悪に対するものとして、代々、広瀬家が、
アメリカ政府=ロスチャイルド、ロックフェラーに、目をつけられ、この状況になったんです。広瀬家には、何の力もないんですけどね!!普通の人間です。
特にアメリカ政府=ロスチャイルド、ロックフェラーは、自分達の犯罪の内容を間接的に色々な映画に織り交ぜたり、してきたんです。
たとえば、「ジェイソン・ボーン(最近の映画の)シリーズ。マット主演の」映画の内容でレッドストーン計画が、漫画の「ベルセルク」というもの
に当たります。赤い石=レッドストーン計画=漫画の「ベルセルク」の内容。この内容を私に当てはめて、私に対して、色々な工作がされて
いました。まざに、漫画の「ベルセルク」の内容と同じように、その計画が、総崩れになり、今の現状があるんです。例えて言うならば、
ドクロのおっさんが来て、全てをぶち壊したと・・・そして、芸能界の歌手倉木麻衣のように悪魔に魂を売り渡すことがなく、済んだのです。
話が脱線しましたが、バイオハザード2の時には、まだ、芸能界の歌手倉木麻衣は、出てこないし、私とも関わりがありません。
しかし、バイオハザード2のときには、すでに、私に対する嫌がらせのHPが、かなり日本全国に行き渡るようにアメリカ政府が、
山口組などを使っていました。その時、カプコン側も私のことを知り、私がバイオハザードファンだと知り、ちょうど間接的に、バイオハザード2
の制作に私をレオンとして登場させようとしてたと思います。(私とレオンでは、ダイヤと石で、レオンの方がカッコ良すぎですが・・・
私はブ男です。)カプコンに、バイオハザード2の内容を変えろとアメリカ政府の命令で山口組が直接命令していたのです。
ちょっとしっくりこないかもしれませんが・・・アメリカ政府は、未来を見るハイテクを使い全て計画を立てていました。
(実際に、タイムマシーンもあります。アメリカには・・・冗談でなく!!)その証拠は、世界史を学んだ人なら、心当たりがあると思います。
例えば、西洋、東洋とわず、仮想上の生き物の名前が、中国史に置いても、キリスト教の聖書でも、その生き物の名前に、ちなんだ名前の
人物が、良し悪し出てくると思います。そのことを踏まえて調べてみれば色々なことが、わかってくると思います。歴史を改ざんしていることも。
アメリカ政府は、特に仮想上の生き物が好きですから・・・キリスト教の聖書の悪の親玉の頭の頭文字の「ル」のついた名前も含めて・・・
もう一つ、例を挙げれば、「ロスチャイルドと三井・三菱」明治前後と世界大戦前後の関係(イギリスとアメリカとの関係)繋がりをみれば、
丁度、アメリカのTVドラマの「ターミネーター・サラ・クロニクル」の内容と同じを見れば、どうして一代で富豪になり、国の権力を握ったか
わかるはずです。面白いほど一本の線で繋がります。自分で真実を調べてみれば納得がいくと思います。私達が知っている歴史が、いかに嘘で塗り
固めているかわかるはずです。多分私の行動に逐一反応して、アメリカが先手を打ちながら色々な工作をしてくると思われますが、真実を言っています。

そして、私と倉木が、関ることが計画であったので、クレアに名前とキャラクターが変わったのです。スタッフの神谷さんが、トラウマになったの
は、そこなんです。かわいそうに・・・真実を言えない辛さが、ウェスカーズ・リポートで伺えます。いきなり何も知らずに無理やり、
ゲームの方向性とストーリーが、変わったのですから。DMCも含めて・・・
私もてっきり、バイオハザード2も変わる前のものだと思って期待していたのですが。(その当時、私は自分の嫌がらせのHPがあるとは、
夢にも思いませんでした。)その当時カプコンが。山口組系列の日本テレビのとんねるずの番組で他のゲーム(格闘ゲーム)をかなり、担ぎ上げていました。
ちょうど、そのことの対価でしょう・・・
山口組の芸能界の歌手倉木麻衣には、腹違いか種違いの兄もいますし、それでわかると思います。背景が・・・

私を担ぎ挙げるために企業や芸能界のきっかけが、アメリカのジョージ・ルーカスさんです。「STAR WARS」誰もが知っている有名なものですよねー。
エピソード1で、私を担ぎ挙げたこと(間接的に)が始まりです。アメリカのジョージ・ルーカスさんは、アメリカ政府の餌です。周りの企業や私に対して、
助けることはこれぽっちもありません。ちなみに、GウィルスのGをあてたものがジョージ・ルーカスさんの頭文字です。
それと、カプコンは知りませんが、漫画の「ベルセルク」の内容の人物の名前の頭文字が「G」が、Gウィルスを指すものだったのです。
アメリカ政府の命令で、こと細かくストーリーから、そういうものまで、命令されて、作られていたのです。つまり、神谷さんの主観が、
全然入っていないんです。ストーリーも含めて・・・クレジットの名前だけなんです。カプコンのバイオハザード2の制作のものは、
名前だけ貸したようなものなんです。バイオハザード5のクリスの声か俳優の名前の頭文字が、「ル」のついた名前のもそのためです。
キリスト教の聖書の悪の親玉に、私をさせたくて・・・

バイオハザード6は、ゲームをやっていませんが、アメリカ政府が未来を見るハイテクで、何年も前から見て私の行動をちくいち反映させ、
でっち上げたものを作っていると思われるので、「よっちーの小屋」さんのストーリー解説で、拝見しましたが、かなりのものでした。
1984年代の映画「スーパーガール」をアメリカ政府は、敵視して、作っているんです。私を助けてくれてくれた存在と言っときますが、笑わないで下さいね。
それが「スーパーガール」の内容でヒロインの名前とその女優の名前が、私と関ってくるんです。私は、海外に行った時に、その女優の名前の絶世の美女と
海外で一緒に食事をして、お話をしてその程度なんですが・・・親密な関係ではありもせん。そのことが、アメリカ政府は、気に入らなくてそのことも含めて
比喩して作っているんです。メインは私を助けてくれてくれた存在ですが、そのことが相当頭キテあんな内容になっていると思いますが、それと数字
の関連付けと物事の関連付けで、私にゲームをやらせたくて、一時期、GEOの中古のチラシが、私の家族が取っていますが、山梨日日新聞の折込のチラシ
に入っていて、600円以下だったと思われますが、かなり何回も2014年前後に入っていました。買わなくてよかった。本当にそう思います。
だから、レオンでは、ゾンビをあてて、クリスでは、「ル」のついた名前なので、ジュアヴォなんです。←色々なサイトを調べて、ゾンビではないですよね。
私の生年月日は、6月27日なんです。それを見れば、今までのカプコンの発売日やゲームの内容でも関わり合いがあるとわかるはずです。
もし、よかったら、「ジブリの掲示板」を敵のユダヤのgoogleでも検索して私の書き込みをごらんなってください。色々な経緯がわかると思います。
そして、アメリカ政府は私の生年月日を26日にしたいんです。キリスト教の聖書の一件で・・・酷いものです。
あと、私からのバイオハザードファンの皆様へにプレゼントで、悪の数字は、極力避けたほうがいいですよ。アメリカ政府に殺されずに済みますから・・・
山口組や稲川組や間接的な事故、事件に・・・まあ、アメリカ政府の場合、殺すときには強引に殺しますが・・・
アメリカのターゲットにならずに済みます。理由付けで・・・
最後に、初期のバイオハザードの三上さんや神谷さんは、アメリカの大量虐殺には、関っていません。そして私からは感謝を申し上げます。
私のことを思って下さり、赤の他人にそこまで、思いが伝わってきたので、ここを使って「ありがとう」と伝えときます。それでは・・・

おい、山口組よ逃げんじゃねえ!!だったら、このサイトやつ、そのままにしとけ!!それとも、腰抜けの腐った女か!!忍、井上よ!!
例え、誰がジブリの掲示板のサイトやつ消そうが、見れなくしようが、てめーらが、腰抜け野郎だということになるからな!!
ヤクザなんか辞めろ!!逃げるだったら!!井上!!これを消したら、山口組や稲川組の家族に落とし前つけるからな!!こっちは、色々用意してるからな!!山梨県の早野組家族にも、山口組やアメリカ政府、日本政府がもみ消して、私の家族を殺そうとしてますから・・・これを消したら殺しに行くからな!!日本の警察もアメリカ政府の支配下で、やくざとつながっていますから・・・ただ訴える所ががないから消さなければいい話だから・・・

広瀬弘二 #QUaNZL1M | URL
2017/03/14 12:10 | edit

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